【全217P】※紙単行本掲載の描き下ろしイラストとおまけ漫画に加え、カバー下おまけも完全収録!単行本化に合わせて本文の加筆修正も行っております!
「先生はもぅ…甘えんぼさんですね♪」
うだつの上がらないウッカリ養護教諭・樫木衛は、血を見ることが苦手。それでも、しっかり者の保健委員・長里詩乃に助けられながら、ドタバタとした日常を送っていた。そんなある日、樫木のドジが炸裂!詩乃を押し倒してしまうことに…!?
・収録作品タイトル
『甘やかし上手の長里さん〜保健室でよしよしえっち!〜 第1話〜第8話』
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 甘やかし上手の長里さん〜保健室でよしよしえっち!〜 |
| 作家 | 冬壱もんめ |
| 掲載誌・レーベル | KATTS |
| 出版社 | KATTS |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ページ数 | 216ページ |
| 配信開始日 | 2021/04/30 00:00 |
| ファイル容量 | 72.2MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
純愛ラブラブ優しい物語 制服&体操着のエロさがバツグン!
全7話から構成されたこの物語は、ヒロインの長里詩乃と主人公の樫木衛のさまざまな甘いエピソードが楽しめる。詩乃はちょっとドシっ子で、血を見るのが苦手という可愛らしい一面も。
最初のエピソードでは、保健室でのラッキースケベが発生。手コキで彼に快感を与えるシーンは刺激的。次に、詩乃が衛にクッキーを渡し、そのお礼にマッサージをしたり、少し大胆に胸を触ったりと、ドキドキが止まらない!
生理痛で動けない詩乃を心配する衛、彼女を保健室に運び、なぜか痛みが消える。この時の二人の心のつながりがいい感じ。マラソン大会では、詩乃を見つけて助け合うシーンも感動的で、その後の体操着越しの甘い展開も見逃せない!
文化祭でのナース姿や、プールでのラッキースケベも見どころ満載。特に、詩乃がスク水姿で掃除を手伝うシーンは、なんとも言えない魅力がある。
この物語は、キャラクターたちの成長と恋の甘酸っぱさを楽しめるファンタジー。最後までドキドキしっぱなしで、キャラたちの魅力もバッチリ描かれている。著者の後書きも面白く、少しのツッコミがあるけど、あくまでファンタジーとして楽しむのがポイント。最後に、詩乃の可愛いカチューシャ姿もたまらない!
マジで抜ける!
キャラがかわいくてエロくて最高じゃない?
とにかくめちゃ抜けるよ!
抜き過ぎ注意!精子が枯渇するよ。
話の流れが穏やか
話の流れは穏やかで、ラッキースケベからの展開だけど、女の子も男に好意があるから自然に行為へと移っていて、いい感じ。
ただ作画はもうちょい欲しいかな。なんとなく平面的な印象が残る。
普通の恋愛モノとしてみても、とても良くできた作品
周りからは少し頼りないと思われている養護教諭の主人公。そんな主人公をヒロインがどうやって好きになっていったのかが丁寧に描かれています。ストーリーがしっかりと構築されていて、エロシーン以外の部分も楽しめます。むしろ、ほほえましい気分になれる要素が満載。ぜひ続きが気になります!
これは抜群に刺激的
最高に官能的な一冊。読んでいると胸が高鳴って、体の奥まで熱くなる。描写が生々しくて、ページをめくる手が止まらない。
可愛すぎる
長里さんが本当に可愛い!冬壱もんめ先生、ありがとうございます!
かわいい
表紙の女の子がかわいすぎて、思わず惚れちゃいました!おっぱいが大きくてセクシーで、こんな子に甘えたくなる気持ちがわかりますね。
これからの二人を見守っていきたい。
生徒と養護の先生の恋物語。続きものだからこの後の展開も気になるけど、長里さんはすごくいい子で、思わず応援したくなる。エロも段階的にハードになっていくのが、またいい感じ。ホッとする話をたまに読みたくなるあなたにおすすめ。
めっちゃ可愛い
とにかく長里さんが可愛いです!冬壱もんめ様に感謝です。
人によっては物足りない
絵はかわいめで、甘い日常を楽しみたい人には悪くないと思う。ただ基本はイチャイチャしてからHの流れで、がっつりエロ回はない。エロをガツンと求めている人には物足りなく感じるかもしれない。自分はそう感じた。
学園モノ好きにはたまらない一冊
学生もの・学園ものが好きなら買って損はない一冊です。教師と生徒のイチャラブを軸に、甘さと距離感のバランスが絶妙。シーンごとの雰囲気づくりが丁寧で、読み進めるほど二人の絆が深まるのを感じられます。
うーん
今っぽいタイトルに対して表紙は普通で埋もれそうだけど、絵柄とキャラは抜群に可愛い。話は読みやすく、画力も高いと感じる。
年下ヒロインの一生懸命な「甘やかし」に蕩けたい人にオススメです
年下ヒロインが一生懸命甘えてくる様子がたっぷり楽しめる、成人向けのいちゃラブ作品です。雑誌アナンガ・ランガに連載されていた同タイトルの第一話から第八話までを収録。各話は約24〜28ページ、連作なのでヒロインは長里さんが中心です。
内容は、養護教諭の主人公と保健委員の長里さんとの、甘々で心温まるシーンが中心。タイトルにもある甘やかしがテーマですが、年上の包容力で楽をさせるタイプではなく、年下の彼女が一生懸命主人公を喜ばせようと奮闘する姿が魅力的です(とはいえ、主人公が完全に受け身というわけでもありません)。
長里さんは特に突出した個性はないものの、読み進めるうちにこの子の健気さと可愛らしさに惹かれるタイプ。主人公も血を見るのが苦手な一面など、嫌味のない微笑ましいキャラで、二人の関係には自然と好感が持てます。
描写は話ごとにさまざまなシチュエーションがあり、コスプレ要素を含む場面が多めです。過激さは控えめですが、読んでいると心が温まる展開が多く、疲れたときの癒しとしてもおすすめです。
要するに、長里さんの健気さと素直さに癒されつつ、のんびりとした甘さを楽しみたい人にぴったりの一冊です。