悪友。

悪友。

主人公・シゲナオと学校の先輩・美森は、普段は軽い挨拶を交わす程度の関係。しかし、ある日、シゲナオがこっそりAVを見ているところを美森に見つかってしまったことで、二人の関係は一変する。放課後、美森はシゲナオの家にやってきて、まるで友達のように一緒にAVを観る日々が始まった。シゲナオはその状況を特に拒まないが、その不思議な関係が続く中、5か月後に起こる出来事は、二人の心に大きなひびを入れる。それは、誰にも言えない秘密の遊び…。注目を集めるセツナ系エロス作家・名仁川るいが描く、胸の高鳴る思春期ラブH。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 26ページ
配信開始日 2020/09/22 00:00
ファイル容量 12.9MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 松尾智之

    初めての感想を書きます

    初めての感想を書かずにはいられません。絵もストーリーもエロも、すべて満点。絵が美しくて、ストーリーもしっかりしていて、エロ要素もしっかり楽しめる。もっと早くこの作品に出会いたかった。

  2. しんのすけ しんのすけ

    名仁川るい作品の美女像を感じさせる短編の印象

    いきなりそういうことを求める男は論外だろう。でもこの短編の二人は、それがきっかけでどうあれ、かなり距離が縮まっていて、体だけを狙う相手でも、丁寧に向き合ってくれる人ならいいかも、なんて思わせられる場面もある。彼女の作品に出てくる女性たちは、涙ぐみつつも激しく揺れ、すごくエロい。スタイルも抜群だし、単行本は3冊、すでに手元に揃っている。

  3. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    ギャップがノーベル賞

    ギャップが好き。余裕そうに見えるのに、内側に熱い情熱を隠している瞬間がたまらない。静かな雰囲気の中で相手をリードする場面の一体感が最高。

  4. カワガラス カワガラス

    エロいけど...

    エロいけど、作者特有の切なさがしっかり表現されている。ストーリー性もあって、一作品としての完成度はなかなか素晴らしいと思う。ただ、ただ楽しみたいだけならおすすめはしないかな。なぜなら終わった後に少しモヤっとするから。