カノジョとハジメテノ

カノジョとハジメテノ

★ねぇ、もう一度しよ…
ポプリクラブで大人気の純愛作品がここに!
愛の証をたっぷりと、あなたの心に届けます♪
新星の萌えエロ作家ならではの初単行本、見逃せない一冊です!!!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 199ページ
配信開始日 2016/03/25 00:03
ファイル容量 113MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 鈴木二郎

    カノジョとハジメテノ (EUROPA COMICS)

    話の展開はテンポよくて読みやすい。登場人物の距離感や感情の機微がリアルで共感できる。官能描写も自然で、過剰に走りすぎないのが好印象。絵柄と演出の組み合わせも雰囲気に合っている。ただ、場面転換が忙しく感じる箇所があり、余韻がもう少し欲しかった。総じて満足できる一冊。次巻にも期待。

  2. 独り言 独り言

    いいじゃん!

    サンプルではモザイク模様だったのに、購入したらモザイクは細い海苔だけ。バッチリ接合部は見えるし、マンコの形がはっきりしててエロいです。絵も可愛いし、かなり満足な作品でした。

  3. 山田太郎

    サンプル参考に

    なぜかサンプルが見られない環境みたいで表紙買いしてみたんだけど、中身の作画が少し古い少女漫画風で抜けませんでした。サンプルが見られる人は事前に確認してから買うのがいいね。設定は結構面白いと思う。

  4. ぽん ぽん

    最初から最後まで甘々

    全4話からなる表題作、描き下ろしを含めて全12作。どれも超甘くて、イチャイチャの連続で読んでいると思わず赤面しちゃいます。でも鬱展開が一切ないので、安心して楽しめるのもポイント!絵柄に抵抗がなければ、これはぜひ手に入れるべき一冊だと思います。