オトメヒメ

オトメヒメ

★私がこんなにエッチだってこと、みんなには内緒だよ★
頬を染める君をずっと見ていたい。ウブっ娘が見せる大胆な一面に胸が高鳴る♪
ムッツリ乙女を描いたら右に出る者はいない鬼才・美矢火が描く、恥じらい全開100%純愛エロスの初単行本。見逃すな!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 198ページ
配信開始日 2015/05/28 09:59
ファイル容量 80.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にわとり

    オトメヒメ (BAVEL COMICS)

    話の展開が面白くて、登場人物の心情描写がしっかりしてるから、感情移入しやすかった。特にヒロインの成長が魅力的で、彼女の葛藤や魅力がリアルに伝わってきた。セクシーなシーンもあって、それだけじゃなくてストーリーにちゃんと絡んでるのが良かったな。全体としてバランスが取れてる作品だった。次の巻も楽しみ!

  2. 山根和典 山根和典

    話づくりがうまいです

    アダルトマンガには安易なストーリーが多いけど、この美矢火先生はしっかりとしたプロットがあって好印象です。絵も構図もエロティックで、お気に入りです。

  3. 小さな森

    良作品

    快楽で蕩ける表情や柔らかそうな体がとても実用的でした。エロ描写と純愛感がうまく両立していて、とても良い作品です。大満足!

  4. 石川哲

    さすが

    特にカラー部分は素晴らしい!表情や動きがしっかり表現されていて、目を引くよね。女の子たちも最高に可愛くて、見てるだけでワクワクする!

  5. 松本尚也

    作者2冊目の単行本はちょっと不思議系の設定!本編の消しは海苔のみ

    (収録作品)
    欲情/彼女がネコミミに着替えたら/白鳥ももかに聞いてみた/さとるクン/変心/妹が挑戦的なので強気にでてみた/本の姫君/恋とフィギュアと天使さん/恋とフィギュアと天使さんーそののちー

    【特徴】
    作画のクオリティやエロ描写の濃厚さは初単行本『純情少女エトセトラ』から引き続き最高峰です!特にヒロインの足の指の間を愛撫するフェチ描写が印象的です。「欲情」はコミックバベル、他の作品はプルメロに2013-15年に掲載されました。

    【内容説明】
    不思議系の性格や能力を持つ主人公たちと純情ストーリーが絡む作品集です(作者のあとがきより)。

    【消し】
    サンプルはモザイクと薄い海苔のハイブリッド。視界は良好です。

    【総評】
    作者の2冊目はちょっと設定が凝った作品が多く、評価も高め。個人的にはシンプルにエロ楽しい初単行本『純情少女エトセトラ』やバランスの良い3作目『純愛リリシズム』の方が好きでした。それでも美矢火さんの作品にハズレなしで、レベルの高い作品集になっています。

    【各話短評】
    ・欲情:美少女がお祭りデートで年下彼氏に積極的に…。
    ・ネコミミ:強気な彼女の露出系コスプレがエロくて、猫語でおねだりもいい感じ。
    ・白鳥:高嶺の花のお嬢様の意外な一面が魅力。
    ・さとる:好きな女子の気持ちが読めるさとるクンは無双状態に。
    ・変心:オチが秀逸で楽しめる。
    ・妹が:ツンデレな妹がくっそエロく、足指フェチにはたまらない描写満載。
    ・姫君:文学少女がエロい、という新しい発見があって面白い。
    ・フィギュア:童話の世界と現実が交錯し、憧れの彼女とのドラマが展開する。

  6. イーロン・マヌク

    題材の幅が広がって、安定した読み応え。

    女の子のヴァラエティが豊かで、コスプレあり、お嬢様あり、妹あり、合法ロリありと、選り取り見取りです。中でも「恋とフィギュアと天使さん」のふわっとした明るい天使キャラが特に気に入りました。また、「さとるクン」では地味な男の子とクラス一可愛い子が特殊能力で結ばれる展開がとても愛らしく、完成度が高いです。この作品に限らず、既存の設定を連想させつつも、独自のアプローチでしっかりとした肉付けがされていて、見応えがあります。「彼女がネコミミに着替えたら」では、お尻の穴にシッポを装着したまま外を歩かせるという大胆な展開が、思わずドキッとさせられるポイントでした。

  7. まきもどし まきもどし

    表紙の子は誰?

    絵のクオリティは安定していて、表情や動きのいやらしさも満足できました。お話自体も、ちょっと一風変わった展開があって新鮮でした。その中で、さとるくんが女の子の気持ちを理解してしまう話が一番好きです。ただ、読み終わって気づいたんですが、表紙の女の子のエピソードが全く出てこないんですよね。作者のミスなのか、それとも表紙だけのキャラクターだったのか。正直そこが一番残念でした。