ANGEL倶楽部 2018年6月号

ANGEL倶楽部 2018年6月号

圧倒的巨乳コミック誌、「ANGEL倶楽部」。魅力あふれるストーリーが満載。囚われや屈辱を連想させる表現は控え、クールでセクシーな展開が読みどころ。表紙は、eltole(えるとーる)担当。腋を見せる爆乳のショートヘア美女。表紙連動カラー4P+モノクロ12P、合計16Pの作品も掲載。ヒロインは女捜査官!美麗絵師・もねてぃが新作で登場。謎多き美女をめぐるミステラスな展開。ほか、chin、奈塚Q弥、ビフィダス、秋草ぺぺろんなど、巨乳作家たちが熱筆!豪華執筆陣:eltole/もねてぃ/ビフィダス/アヘ丸/秋草ぺぺろん/ICE/へろへろtom/跳馬遊鹿/くもえもん/奈塚Q弥/chin/7zu7/サガッとる/野原ひろみ/性竜/伊丹/中山哲学/浪花道またたび/かねことしあき/鬼島大車輪。表紙:eltole。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 392ページ
配信開始日 2018/05/15 00:03
ファイル容量 130MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. ミルクセゐき ミルクセゐき

    う~ん

    エルトールさんの作品は、コンセプトを恥じない乳フェチ描写がしっかり活かされていました。鬼島さんの演出も良かったです。

    ただ、全体の構成としてフェチ要素のバランスが薄く、巨乳と展開だけが目立ち、乳愛撫の描写が薄めで物足りなく感じます。

    もう少しおっぱいの絡みを見せてほしいなぁ(笑)。

    乳を前面に出すなら、フェチ描写をもう少し充実させないと、物足りなくなるかもしれません。パーツごとの要素のバランスを整えることで、総合的な流れがよくなると思います。