愛らしいおばあさまと紡ぐ幸せの歴史が、まるで夢のような物語にあなたを誘います!
台湾からやってきた新進気鋭の作家が贈る初作品集、その名も「故郷の珠婆様」。
小さくてかわいい、少し不思議なおばあちゃんとの心温まるエピソードが満載です。愛を注いだり、時には叱られたりしながら、家族の幸せを感じてください。
【収録作品】
「故郷の珠婆様 第1話」
「故郷の珠婆様 第2話」
「観光中の珠婆様」
「故郷の珠婆様 番外篇」
「帰省の珠婆様」
「Granny Tama Forever」
「永遠の珠婆様」
※FANZA限定描き下ろしのフルカラーイラストもついています!



エロ漫画の感想
大丈夫!
昔の感想で80ページくらいしかないと言っていたけど、2023年12月24日にはしっかり全ページ収録されていました。台湾の作家さんで、異文化がちょっと感じられるのが面白い。エロだけじゃなくて他の部分も楽しめます。絵は独特なスタイルだけど、ぜひチェックしてみてほしいです。
独特な雰囲気と絵柄
絵柄に少しクセがあって、ストーリーも独特な感じがしたので調べてみたら、なるほど、作者さんは台湾の方なんですね。それなのに日本でここまでの作品を描いてくれたのは素晴らしいと思いました。珠婆様を好きになれると、きっと楽しめると思います。
珠婆様の過去の話が読みたいです。
永遠娘では日本人作家より海外作家の方が多い印象だけど、この作品も同じかな。珠婆様の過去について描かれている場面はあるけど、もう少し深掘りしたエピソードを読んでみたいと思いました。思想が日本的ではない点は気になる人もいるかもしれませんが、そこをもう少し際立たせるとさらに面白くなる気がします。出てくる女性は基本的に胸が小さめのキャラが多いので、その点が苦手な方はご注意をw
絵柄が独特
表紙ではあまり気にならなかったのに個人的に鼻の描き方がちょっと気になった。
毒茸人先生の作品に夢中!
毒茸人先生の作品って、本当にストーリーが魅力的で、どれも楽しめるものが多いですよね。特に愛玩幼妻もFANZAで読めるように、すごく楽しみにしています!
おもしろい、231頁完読
どうして前のレビューの方が80頁くらいまでしか読んでいないのかは分からないけれど、このマンガは本当におもしろい。カリフォルニアにいる私でも、Apple M1 MacBook AirでGoogle Chromeを使って読めるし、後半の四コマのあたりまでしっかりと楽しみました。
毒茸人先生、初の単行本
毒茸人先生の待望の単行本がついに登場!これまでの作品を楽しんできたファンにはたまらない一冊です。早く「愛玩幼奴」をFANZAで手に入れたい!
81ページまでしかない
目次には201ページとあるのに、実際には81ページまでしかなく中途半端に終わっている。官能小説としての期待があっただけに、これは販売側のミスだと思う。
ページが足りない
目次には200ページ以上あるのに、実際には81ページしかないし、特典もないのが残念。
ストーリーやイラストはいいのに、これじゃもったいないと思う。
何か対応してほしいな。