令和元年。大SNS時代に捧げる
東山翔最新単行本
普段は手に入りにくい、成人同士の禁断の関係…
禁断の手段を使っても知りたい、成人同士のさまざまな初体験…
我慢の限界が近いあなたへ捧げる、大人の愛の記録日記
収録作:
「ガールラヴ・ダイアリー 1話 あさみ 25歳(R18)」
「ガールラヴ・ダイアリー 2話 ももか 23歳(R18)」
「ガールラヴ・ダイアリー 3話 ゆき 25歳(R18)」
「ガールラヴ・ダイアリー 4話 まほ&みすず 24歳(R18)」
「ガールラヴ・ダイアリー 5話 メイ 26歳(R18)」
「ガールラヴ・ダイアリー 6話 ななせ 23歳(R18)」
「Addiction 2」
※FANZA限定描き下ろし「フルカラーイラスト」付き!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ガールラヴ・ダイアリー【FANZA限定特典付き】 |
| 作家 | 東山翔 |
| 掲載誌・レーベル | TENMA COMICS LO |
| 出版社 | 茜新社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | おもちゃ お嬢様・令嬢 ごっくん ぶっかけ アナル アナルセックス イラマチオ オナニー クンニ コスプレ セーラー服 ネコミミ・獣系 フェラ ミニ系・小柄 中出し 乱交 体操着・ブルマ 処女 制服 即ハメ 女装・男の娘 学園もの 小柄 手コキ 拘束 指マン 放尿・お漏らし 淫乱・ハード系 潮吹き 異物挿入 羞恥 貧乳・微乳 野外・露出 |
| ページ数 | 187ページ |
| 配信開始日 | 2019/07/28 00:03 |
| ファイル容量 | 85.5MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
竿役の設定が斬新だけど説得力がある
女装した男性が竿役となり、大人の女性たちを相手に情熱をぶつける話です。この主人公はチンコはあるけど心は女性だよと言いくるめて進むのですが、LGBTQが周知されている現代だからこそ、相手の心の揺れに訴える説得力が光っていました。
巻末に載っている作品は、カップルの日常を切り取ったような別テイストの話。全く違う雰囲気なのに、王道のシチュエーションが様式美のように描かれていて、隙のない仕上がりでした。
絵柄がいい
物語性があって、すごく満足しました。竿役の見た目が女性っぽくて、不快感なく読めましたし、新鮮味があって楽しめました。
最高です
前作はあまり好みじゃなかったのでちょっと心配だったんですが、今回は今までで一番の作品でした!Hシーンが全部心に響いて、思わず感動しちゃいました。
絵のタッチがリアル
この先生のリアルな絵柄と汁感が本当にすごい!絵のクオリティはトップクラスです。リアル志向の絵が好きな方には、間違いなく惹かれる作品だと思います。
ストーリーは、女装した美麗な男性主人公が、性に興味を持ち始めた女の子にSNSで声をかけ、様々なプレイを楽しむ内容です。
ちょっとマニアックかもしれませんが、クオリティの高さは間違いなしです。
画力高く、とても実用的。
ストーリーというか設定にはちょっとクセがありますが、表紙を裏切らない画力が素晴らしいです。
女の子たちが、S5からC2までの段階を経て大人に成長していく様子や快楽を覚えていく姿にはドキドキします。登場シーンの少ない子も含めて、結構な人数の情事が描かれており、開発内容も後ろ穴にまで及ぶあたりが最高です。
可愛い系成人女性エロの画力
FANZAで買える作者の単行本は全て揃えています。とにかく画力がすごいです。独自の世界観やシチュエーションがしっかりあって、字面はあまり追わずに、一番いいページをじっくり味わっています。
描写がほんとにやばい
この作品、ほんとに魅力的な描写が満載です。リアルな感じがして、つい引き込まれちゃいます。狩り系のストーリーが好きな自分にはたまらないですね。相手もその気になっているから、まさにWIN-WINな関係が楽しめて最高です。
一巻完結
あまり過激な作品は好きじゃないけど、読みやすくてすらすら読めました。
興味本位で性習慣が荒れていく成人女性たちの展開がしっかり描かれていて、引き込まれました。
未成年を含む表現には対応できません
未成年を含む表現には対応できません。成人設定に差替えた案をどうぞ。
絵はすごく綺麗。作品は最後の話を除けば、登場人物は成人同士の関係が中心です。女装したキャラクターが登場する場面もあり、独特の雰囲気があります。絵が好みなら、買って損はないと思います。
漫画だからこそ許される
漫画だからこそ許される世界。非現実的なシチュエーションがむしろ興奮を呼ぶ。
そうでも
持ち上げられている割には正直ちょっと物足りなかった。昔のシンプルな絵柄の頃のほうが、ずっとエロさを感じられた気がします。
令和時代最初の傑作
もう説明はいらない、エロ漫画界の最強クラスの作画とストーリー。前作とは全く違って、今回は現代劇だよ。実用性は抜群で、LGBT(女装)、ソーシャルメディア、孤独といった現代の問題も巧みに盛り込まれているから油断できない。読後感は軽やかで、笑いもあって、ほんとに「良いものを読んだな」と思わせてくれる。
この著者は本当に巧みだし、時には意地悪なところもある。少ないコマを使って女の子のキャラクターを描き出すその技は、まさに円熟の域。現実的でもあり幻想的でもある独特の少女像は絶妙で、一見どこにでもいそうな可愛い子たちが自ら進んでセックスに溺れていく。
彼氏持ちの処女C1、アナルマニアのS6、被写体性愛者のC1、3Pを楽しむS6の二人組、膣性交を望むアナル経験済みのS5ハーフ、動物好きでアニマルプレイにはまるS6。これらのキャラクターはそれぞれの未熟な性器の形まで描き分けられていて、抜ける要素満載だよ。
6話の最後にはエンドマークがあるけれど、回収されていない伏線も気になるし、竿役の南くんが「まだまだやめられない」と言っているから、ぜひ「日記」の続きを見てみたいね。
巻末のAddiction2は、JPS収録の名作短編の続編。たけちんが元気そうで何よりだ。
絵はとても良いのだけど
絵はエッチな感じでいいんだけど、前作あたりから物語が哲学寄りで難解になってきた気がします。今作の表題連作は、要するに女装した男性がやりまくる展開。でもそこに謎の人物が絡んできて、正直どう機能しているのか掴みにくい。必要だったのかなぁ、これ。個人的には、絵は星5、ストーリーは星2、合わせて星3くらいの評価に落ち着くと思います。
天才
この作家さんが描く女の子たちは本当に奇跡的な完成度。表紙を見ただけで、買って正解だったと思える。二次元としての美しさはもちろん、アップの場面での艶やかなリアルさにはいつも圧倒される。難度の高さを感じても、読みごたえのある普遍性があって、もちろん抜ける。いちばん好きな作家さんです。