ちっちゃい!かわいい!
そんでもってえろい!すぐSEXしちゃう!
だって…こあくまだから。
未成熟なこあくま達の秘密、10本のストーリーを収録!
まだ自分がおっぱいに気付いてない、見習いおっぱいって最高!
上田裕ロ○の作品には、発芽直前のおっぱいの絶妙な曲線美が詰まってるよ。
【収録作品】
◆二人だけの家族
パパをダメにするエッチで優しいママの話。
◆どきどき更衣室
プールの前に着替えタオルで先生とドキドキな時間。
◆名前は呼ばないで
援交エンジョイな彼女が名前を呼ばれると…。
◆こどものしごと
公園で出会ったあの子とJKリフレごっこ。
◆真帆ちゃんのボランティア
引きこもりを優しく更正してくれる天使のお話。
◆男子校生の妹
おっぱいが揉みたいなら、妹のおっぱいで!
◆シーズンオフの海の家
秋の海で出会ったあの子と、親の目を盗んでイタズラ。
◆いもうと女房
口やかましい世話焼き妹とラブラブな毎日。
◆おねだりバースデー
彼女への誕生日プレゼントはどこでもH!
◆らくちんな恋人
恋人からセフレになった彼女とのただれたH。
※フルカラーイラスト付き!



エロ漫画の感想
欲を言えばもう少し胸が大きいといいな
登場する女の子はみんな可愛くて良い。体つきは年相応だけど、もう少し胸が大きくても違和感はないと思うので、胸のボリュームを増やしてほしい。気になったのは、男性の性器の描写がリアル寄りにはなっていないことと、行為中の擬音がやや多い気がする点だ。
安定の良さ
流石の安定さでどの話も良かった。
二人だけの関係は素敵だった。
こんな相手がほしいと思える作品。相手のエロさと可愛らしさのバランスが良かった。
どきどき更衣室
終始イチャラブで、お気に入り。感じてる顔が良かった。
名前は呼ばないで
相手を落としていく感じが良かった。その後が見たくなる。
年下の相手への純粋さがかわいくていいよね。自分専属にしたくなる。
真帆のボランティア
女の子の優しさがすごい。こういうシチュエーションはあまり見ないけど、良かった。
変則的な3Pもの。アフターで大人同士の関係がどうなるか見たくなる作品。
シーズンオフの海の家
流れでしてしまうのが、結構良かった。ラストシーンがお気に入り。
ブラコン設定の大人同士の関係。このままズルズルと続けてほしいと思える作品。
おねだりバースデー
ただひたすらに羨ましい。年上好きにはたまらないロマンのある関係だと思う。
らくちんな恋人
こういう関係もいいな、と思える独特なエロさがあって良かった。
倒錯的な話は大好きです。
1話のサンプルを見て購入しました。この作者の作品は安定したロリファンタジーでおすすめです。出てくる女の子は基本的に11~13歳で、まだ女になる前の硬い青い果実のようです。それなのに中出しまでのハードな性描写は本当に良いですね。暴力的な表現は無く、頭の軽い子ばかりなので、軽く楽しめます。
ぐだぐだ言うけど、結局は楽しめるからヨシ!
長文になりますが、ぜひ読んでください。
内容整理
・:10~13歳(だいたい各話で触れてるここ重要)、ほぼ全員膨らみかけ(何人かはまな板)
・:10代後半~40前後(みんな外見は無害そう)、清潔感あるキャラ
・基本的には和姦(プレイの始めにだけ嫌がる素振りを見せる子が何人か)
・作品詳細に『乱交』とあるが、実際は1人の3Pのことかと
・局部修正:黒線消し(薄め)
絵の評価(表紙絵を5とした場合)
・上手さ5、エロさ5、表紙詐欺の心配は無用
・1年以内の作品群で、作画がとても安定している
総評
上田裕氏はロ漫画作家として非常に実力がある方で、既刊の9タイトルも5相当の傑作ぞろいと言っても過言ではない。今作も様々な好みの読者に対応できていて、一見すると欠点らしい欠点がないオールマイティなタイトルだ。ただ、個人的に「うーん」と感じたことが3つほど。
1つ目に、全体的にが頼りないキャラクターばかりで、大人としての余裕があまりなく、イニシアティブを握り損なっている部分が残念。しかし必ずしもM男向けというわけではない中途半端な感じが少し気になる。
2つ目に、心に闇を抱えた女の子が多く、ダークな印象になっていること。異論もあると思うが、基本的に子供は明るくストレートな性格であるべきだし、作者の画風だと特によく合うと思う。
3つ目は、余計な登場人物が気になること。少し細かい指摘になるが、2:1という構図が2話あり、そのどちらでも一方のが行為に完全には参加してこないのがちょっとモヤモヤする。単純に1:1でいちゃいちゃしていた方が盛り上がりそうなのに、横で盛り上がってる姿が滑稽すぎて集中できない。思わず「お前どっか行けよ」と言いたくなる。1人の3Pには多少の抵抗があれど許容するとしても、そのシチュを活かしきれていない展開が残念でならない。やるなら思い切りやってほしいという点は1つ目にも通じる。
上記の3つの違和感は以前から感じていたが、今作ではそれらがより顕著である。そのため、登場人物たちの関係性を誰もコントロールできずに破滅へ向かっていく未来を想像してしまい、ちょっと暗くなる。いちゃいちゃできるその後を匂わされた方が妄想も楽しくなると思いません?
以上、一読者のつぶやきでした。長々とすみません。