父と娘の性愛白書【FANZA限定特典付き】

父と娘の性愛白書【FANZA限定特典付き】

全編父娘の関係を描いた作品、まさに衝撃の内容!実の父娘で繰り広げられる禁断の愛。そのドキドキ感が、あなたの心をわしづかみ!

「イケナイことかもだけど…お父さんにさわられると、愛されてるって感じて嬉しくなるの。」
新鋭作家『堀出井靖水』が描く、全編父娘相姦ストーリー。普通の父娘の関係が、ちょっとしたことで刺激的な展開に!?まだあどけない愛娘が、執拗な愛撫で何度もイキ顔を見せる瞬間、父親の欲望が解き放たれます。ポップなタッチでリアルかつ斬新な物語を描く堀出井靖水の初作品集、禁断の父娘物語にあなたも夢中に!

「だって娘可愛いじゃん!エッチしたくなるじゃん!」
「私、お父さんのオンナになりました◇」

収録作品:
「なゆちゃんの成長記録」
…(●●・父娘・撮影セックス)
「あーりゃんの家族遊戯」
…(●●・父娘兄・一家3P)
「タミさんの恋愛成就」
…(●●・父娘・純愛抱擁)
「舟さんの父娘姦計」
…(●●・父娘・ボーイッシュ陵●)
「かなめちゃんの正体不明」
…(●●・父娘・酔姦ラブラブ)
「綴ちゃんの処女喪失 前編」
…(●●・父娘・寸前)
「綴ちゃんの処女喪失 後編」
…(●●・父娘・最後までがっつり)
作品解説
…(書き下ろし)
あとがき

※FANZA限定「フルカラーイラスト」付き!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 232ページ
配信開始日 2017/10/28 00:03
ファイル容量 90.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 読書の虫 読書の虫

    思わぬ収穫

    パイパンだけかなーと思ってたら、まさかの一番好きな話で陰毛が登場して歓喜!

  2. 河野助三郎 河野助三郎

    悪くはないけど

    絵は非常にいいです。構図・アングル、コマ割、表情、すべてが高水準。作者のこだわりが見えます。ストーリーも、エロ漫画でよくある手っ取り早くエロに向かうための展開がありつつも、機能美のような設定や展開で十分楽しめます。
    ただ、セリフが時々くどいです。過剰にねっとりとした表現のセリフがあり、扇情的というよりくどさを感じる場面が出てきます。セリフ作りにはこだわりがあるように見えますが、正直空回りしています。作品と作品の間に作者コメントが挟まれており、受けを狙って滑っている箇所もあります。作品内のキャラクターに感情移入したいのに、途中で作者が割り込んでくるようで正直ノイズです。
    単行本としては最後の前後編の作品が最も素晴らしく、100点満点で言えば、他の作品は良くて75点、平均点は60点程度でしょう。最後の収録作は読み終えた時の印象は悪くありませんが、前半の作品の平均を考えると高評価には至りません。
    テーマは一本でも、作品ごとの方向性・バリエーションが豊かで、飽きさせない工夫は感じられます。技術はあるのに、突き抜けた部分がなく、無理に特徴を出そうとして失敗したセリフ回しを除けば悪くはない作品だと思います。少なくとも最後の収録作は一見の価値があります。

  3. ゆぴ ゆぴ

    綴ちゃん

    基本的に全編通して満足だったけど、綴ちゃんの話が最高だった。単話で続編が出てたから、思わず買っちゃった

  4. けいやん

    「少し粗いタッチながら感情表現が上手いロリ物」

     この作品集は主に父娘の関係を描いたもので、全7編中6編がそのテーマです。特に「綴ちゃんの処女喪失(前・後編)」が印象的でした。父と娘が1対1で、まるで薄皮を剥がすように深まっていく性愛が素晴らしいです。2016-17年にはLO誌に作品を発表していたのに、その後あまり目にすることがないのが本当に残念な作家さんです。

  5. White Unicorn White Unicorn

    愛があったり無かったり

    父娘をテーマにしたお話ですね。正直なところ、近親モノはあまり好みではないのですが、サンプルのエロさには引き寄せられました。前戯の部分はなかなか良かったんですが、いざ突っ込んでからの盛り上がりにはちょっと物足りなさを感じました。もう少し深みがあれば、もっと楽しめたかも。

  6. うさみみ

    父と娘の初体験を多数収録

    ロリロリな娘が父親と結ばれる物語がたくさん収められた単行本です。
    多くの作品は和姦ですが、一作品だけ完全なレプ・輪モノが含まれているのでご注意を。
    生理中でも父親のザーメン中出しをためらわずに決め、父娘が子供を作るという背徳感が強烈です。
    実際に妊娠まで描かれている話はありませんが。

    中学生になっても父親とお風呂に入っている綴ちゃんのエピソードが前後編で丁寧に描かれていて、背徳感も高まって良かったです。

  7. Kujira

    父娘物の独特な魅力

    この作品は、父娘物に特化したちょっと変わった作風の作者によるものです。一つだけ胸糞系のストーリーがありますが、全体としてはイチャラブ感が強いです。
    「本当に父娘の設定が必要?」と思う方には合わないかもしれません。絵については普通に上手いとは言えませんが、独特の味わいがあります。リアル系のキャラクターもいて、例えば作者自ら「スケベブス」と称する娘も登場しますが、彼女たちは量産型ロリとは一味違った魅力を持っています。

  8. めーやん

    こういう父娘っているんだろうなー

    いろんなタイプの父娘が登場して、思わず「なんかいるかも」と感じるシチュエーションが満載です。
    設定もいろいろあって新鮮でした。
    よくある「気持ちよければ親子でも大丈夫」みたいなノリはあまりなくて、心理描写がしっかりしているのがポイント。ただ、そういう深い部分が逆に受け入れられない人もいるかもしれませんね。

  9. みやこ

    背徳のカタマリ

    最初に収録されている、父と娘の性愛白書が絶品です演出も凝っていて、背徳的なエロさにあふれています。さらに、その後の日常や孕ぼてSEXまで描かれていたら最高でした!

  10. リョウジ

    ストーリーと絵に惹かれる

    堀井手先生のこの作品は、非現実的な設定のはずなのに日常を感じさせながらエロティックに描かれていて、リアル感をしっかり演出してくるところに心底惚れました。これからも頑張ってください。応援してます。

  11. もっち もっち

    心理描写が上手い名作

    近親物は背徳感が大事だと思いますが、そういう部分の描き方がかなり上手いと感じました。特に心理描写が良かったです。女の子の描き方も上手いですね。表情が色っぽい!ニッチなジャンルかもしれませんが、近親物が好きな人にはぜひ手に取ってほしい一冊だ。

  12. いろすえ いろすえ

    タイトルどおりの作品

    クセの強い絵柄だけど、魅力的な女の子が多くて、作者のこだわりが伝わってくる。ストーリー構成もいい作品が多く、特に綴ちゃんシリーズは2話構成の回もあり、心情がしっかり表現されていて良かった。続編の綴ちゃんアフターも収録してほしかった。

  13. タダオ

    ニッチなジャンルですが良かった

    あまりメジャーじゃない父娘物ですが、作者のこだわりが感じられて良かったです。
    特に綴ちゃんの話は二話構成のおかげで物語に厚みがあって良かったと思います。作者の画力も向上していて、おしゃれしたときの可愛さが圧倒的でした。
    これからも可愛い父娘物をぜひ作り続けてほしいですね~。