闇憑村 第一夜

闇憑村 第一夜

その村には「男だけで訪れてはいけない」という奇妙な噂が広まっていた。民俗学を専攻する学者の門部は、その噂の真相を知るため村を訪ねる。しかし、村人は警戒心を強く、気の強い娘に冷たく扱われる始末だった。困っているところを、村娘の静に助けられ、一晩を共に過ごすことになるが、その夜、昼間に出会った気の強い娘と急接近してしまう――。あるぷ先生が贈る、肉食系爆乳女子と夜を重ねる官能の夜。ドスケベ村娘との激しい展開が待つシリーズ開幕!!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 27ページ
配信開始日 2019/03/20 00:01
ファイル容量 14.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    これでいい

    因習を題材にした雰囲気ですね。
    そういうテーマを描くと、作家さんが「他にはない個性を出したい」って欲求に駆られて、まどろっこしさやエロさとは違う方向に進んじゃうことも多いけど、この作品はわかりやすさを重視しているから、とてもスムーズに読めました。

  2. 孔明 孔明

    んー?

    学者が奇妙な噂のある村を訪れて夜に襲われるエピソード。これだけだと微妙かな。

    詳しく書くと、泊まれる場所を探していると女性に冷たく断られ、結局別の優しい女性の家に泊まることになる。ところが、そこで最初の女性に夜に襲われてしまう。これだけだと急に襲われているだけのよく分からない話に感じる。

    ただ、いくつか謎や伏線もある。出されたご飯を食べると相手がギンギンになる、襲われている男性もなぜか女性に魅かれて昂ぶったり、朝になると謎のアザができたりと、続きを読まないと分からないことだらけ。

    多分、泊めてくれた女性が関係してくるんだろうけど、続きが気になる。あとその女性がかわいい。

    1話だけ買うならあまりおすすめできない。買うとしたら全部揃えちゃえ。僕もそのうち買う予定。

  3. 藤川徹

    シリーズとしてとても期待

    コミックアンスリウムVol.72 2019年4月号の単話です。サムネのキャラクターや黒髪のキャラが気になりましたが、同一人物なのかな?最初に突っかかってきた女性が印象的です。内容も絵柄も私にとってはとても魅力的で、続きが楽しみです。