近所でも美人として有名な女性は、実は性欲に歯止めが効かないタイプ。俺公認で熟女AVに出演している彼女とエッチな関係を続けている。そんな彼女のAVを大ファンとする親友が、ある日とんでもない告白をしてきた――。超ラブラブの大人の恋愛連作『彼女はエロすぎる』を軸に、人妻たちの底なしの欲望を描く短編集。表題作『彼女はいつまでもエロすぎる』は、全24ページまるごと使った描き下ろし話で、この単行本でしか読めない特別編です!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 俺の母さんがいつまでもエロすぎるシリーズ |
| 作家 | 児島未生 |
| 掲載誌・レーベル | クリベロンコミックス |
| 出版社 | リイド社 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | お母さん 人妻・主婦 巨乳 |
| ページ数 | 194ページ |
| 配信開始日 | 2018/09/28 00:03 |
| ファイル容量 | 219MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
エロいのに上品な人妻
本作の表題作はエロさと上品さを両立させた雰囲気。1作目はシリーズの原典として単行本に収録されているので、登場人物たちの関係がどう形成されたのか気になる人は、まず原典から読んでみるといいと思います。
俺の母さんがいつまでもエロすぎる
短編集だけど、やっぱり表題作の話が最後まで続いてくれたらよかったなと思った。
まあまあです。
ヒロインの身体の描写や接合部の描写がエロいです。ただ、ストーリーがいまいち響かない気がしました。少しグロい要素もあって、好みが分かれそうです。
こんな母いない。
エロいだけじゃなくて、ちゃんとストーリーもあるのがいいね。ぬきながら笑ったのって、久しぶりかも。
自分的には当たり
楽しく読ませてもらいました。絵柄が好みなのと、母、熟女人妻モノが好きなのでベストマッチでした。ドラマもコミカルほのぼのからちょい怖ハードまでバラエティに富んでいて、すごく面白くて続きが見たいと思いました。特に俺母と義父と嫁の話は、関係も内容も両極端ですが、もう少し先を見たいなあと思いました。キレイにまとまってはいるんですが。
名残り惜しいがキレイに完結
いちばんお気に入りのシリーズだっただけに、終了は少し寂しいけど、最後の着地は見事に決まったなという感じ。エロ漫画らしからぬ爽やかな読後感でした笑。全4作で完結したわけだけど、このシリーズだけで単行本1冊分くらいの満足感があったなあ。次は「Mothers Care Service」のシリーズ化を楽しみに待ってます
伏線が前に出すぎて、Hがエロくない
絵は上手いのに、ストーリー重視になりすぎて、Hシーンのエロさが感じられない。好みの問題かもしれないけど、伏線が絡みすぎて見づらいし、読みづらい。もう少しシンプルな構成のほうが、絵柄の良さが光ると思う。
流石の児島節
ほとんどのチャプターは購入済みだったけど、描き下ろしの「俺の母さんがいつまでも」だけでも星五つの価値があるね!