催●調教学園

催●調教学園

スクールカウンセラーとして働く雨宮勇人は、その才能である催●術を駆使して、女教諭やPTA、さらには理事長の妻にまで手を伸ばす。次々に彼女たちを魅了し、学園の基盤を侵食しようと画策する姿には、背筋がゾクッとするような刺激が満載。催●やネトラレ、調教、凌●といったテーマを巧みに織り交ぜ、星野竜一が描く新たなピカレスクエロスの世界に引き込まれる! 短絡的な狂気と予測不能な結末が待っている、思わず夢中になる作品だ!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 196ページ
配信開始日 2016/04/25 00:03
ファイル容量 224MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 杉山 真

    いつもの

    ストーリー漫画で「いつもの」と言うのはちょっと皮肉かもしれませんが、エロ漫画ではそれが誉め言葉なんですよね。
    長年のキャリアを持つ作家さんで、彼のスタイルは確立されていて、安心して楽しめます。

    今作もおなじみのノリで、竿役がヒロインたちを次々と支配していくストーリー。堕ちたキャラの悪役のエクスプレッションも、完全におなじみのスタイルで、まるで帰ってきた感じがあります。
    エロ漫画らしく、多少の山谷はあるものの、ラストまで勢いよく突っ走って、「俺様ハーレムだわははー!」で終わるのがいいと思うのですが、どんでん返し的な意外性を持たせようとするところもまた「いつもの」感じです。

    長年のファンにとっては「星野竜一はこれがないと!」だと思うんですが、新しい読者もいるから一応ネタバレしますね。
    主人公のヒョロメガネは、出てくるヒロインをすべて食い散らかして「俺様ハーレムだわははー!」ってなりますが、実はヒロインの一人に操られて、その野望のコマにされている、という結末なんです。
    でも、それがバレてもヒョロメガネは全てを失うような「悪は報いを受けた」エンドではなく、ハーレム王のままで、ヒロイン視点で「踊らされてる」と語られる感じ。
    そういうのが気になるなら、「主人公の暗示だから」とか自己暗示をかけておけばいいかも。行動としては「主人公をしっかりサポートしつつ結婚」エンドなので。

    とにかく、これからも長い活躍を期待しています!

  2. 千尋 千尋

    催女教師物としてすばらしい

    催で女教師や生徒の母を次々と堕としていく、催・女教師フェチにはたまらない作品。ちゃんと女教師や人妻らしいキャラ絵も、催がかかっている時の描写も素晴らしい。私はこの一冊で一気に星野竜一先生のファンになりました。

  3. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    星野ファン

    星野先生の作品はヒロインの姿が美しくて官能的なんだけど、どうして本編はモザイクで見えないんだろう内容がいいだけに、少し残念!