#ふつうのおんなのこ

#ふつうのおんなのこ

彗星の如く現れた謎のドイツ人エロ漫画家・ゲズンタイトが、クリベロンの舞台で自由自在に妄想を爆発させた作品の数々を収めたノンストップミックス! 中国語の海賊版が話題を呼んだ『委員長 vs The World』や、クリベロンでも注目を浴びた新人賞・蒼狼賞を受賞した『ツライもん』、新たな漫画表現に挑んだ『深層心理ランデブー』、さらにはドキュメンタリー風の『密着エロ漫画家24時』など、傑作短編が盛りだくさん。マニアはもちろん、漫画ファンなら見逃せない魅力的な一冊になっています!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 196ページ
配信開始日 2017/04/14 00:03
ファイル容量 154MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. まるちっぽ まるちっぽ

    #ふつうのおんなのこ(SPコミックス クリベロン)

    普通の女の子というタイトル通り、登場人物の距離感や心の機微が丁寧に描かれている。物語のテンポはゆっくりめで、情感の移り変わりがじっくりと伝わってくる。絵柄は柔らかく、場面ごとの雰囲気づくりが上手。官能的な場面は直接的すぎず、読み進めるうちに自然と引き込まれる。全体として、日常と欲求のささやかな揺れをうまく捉えた一冊だった。

  2. いくまる

    なかなかない絵柄

    この作品を読むと、オリジナリティの魅力がグッと伝わってくる。似たような展開に飽きている読者には要チェックだ。

  3. 石川哲

    最高のエロ(じゃない)本

    すでに言われている方と同意見になってしまうけれど、ここでも同じことを言わせて。

    ヌキ目的の本じゃないよねw

    確かに画力は高く、こんなにエロシーンが入っているのに、なのにエロじゃない。とんちですか?みたいに思う。

    ただ、マンガとしてはすごく面白い。読む価値は非常に高いと思うけど大切なことなので、もう一度言います。

    ヌキたいなら別の本にしましょうw

  4. まきもどし まきもどし

    残念

    ちょっとイキりすぎてて、エロ漫画としては微妙な感じだったかな。絵柄はまあまあだから、平均点ってところかな。

  5. どりーん

    画力が素晴らしい!

    表紙からはわかりにくいかもしれませんが、画力は本当に素晴らしいです。女の子たちの体型の描き分けが特に高品質なんですよね。
    ただ、全体的にギャグや不条理な要素が多めなので、その辺が苦手な人にはちょっと難しいかも。実用性は3~4くらいかなと思います。
    無料サンプルが気に入った方には、ぜひおすすめしたい作品です。

  6. 海風

    応援したい

    他の方も言っていますが、ただ何かを抜くために読むのなら、他の作品を買ったほうがいいと思います。この作品はゲズンタイト先生の独自の世界観で作り上げられていて、そのクリエイティブさに魅了されます。だからこそ、応援したい気持ちで5をつけました。

  7. 孔明 孔明

    抜き目的なら紙の書籍を買え。

    どこで見たか忘れたけど、どこかのサンプルを見たときに、性器の描きこみがすごすぎて「これは買わなきゃいけないやつ!」と思ってここで購入した。でも、届いたデータの本を読んでビックリ!モザイクがでかくて濃い!

    「こんな筈では」と思って、ここのサンプルページを確認したら、やっぱりモザイクがでかくて濃い!ちゃんと確認してから買えば良かった;。

    でもゲズンタイト先生のいつものハイテンションなノリは健在だから、抜き目的じゃなくて、先生の純粋なファンならサンプルを見て納得できたら買ってもいいんじゃないかな?

    ただ、抜き目的じゃなくても、ファンとして先生の素晴らしいアートワークが無粋なモザイクで隠されるのはとても残念です。

    本当はあまりのモザイクに2にしたかったけど、先生の作品が好きだから/////

  8. ミルクセゐき ミルクセゐき

    おもろい

    絵がめっちゃ好み!バカさ加減がまたいい感じで笑える。新作も絶対買います!

  9. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    エロとギャグの融合。

    作者はドイツ人ということだけど、特に違和感は感じなかったな。普通に面白く読めたし、絵も日本風でいい感じ。

    ただ、タイトルがちょっと合わないかな。世界観が変わりすぎてるから。エロマンガとしてはコマが小さすぎて、実用性は少し低めかも。他の作家のように、見せ場をもっとゆったり見せてほしかった気もするんだけど、それだとこの作者の独特な魅力が薄れちゃうかもしれないし、今のままでいいのかも。

    それでも、どの作品も楽しめて、一気に読み終わっちゃった。魅力的なおねーさんが登場するシーンもあるし、全然ヌケないってわけでもないしね。もっとたくさんの作品を読みたいと思った。この作者、ある意味、天才だと思う。エロマンガ家にも本当に才能ある人がいるよね。

  10. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    話が面白い。

    どのストーリーも魅力的で、テンポも抜群。普通のおんなのこは出てこないのが、逆に新鮮でいい感じ。

  11. いしぐり崇之

    ものすごい非日常・異世界感

    漫画って基本的に非日常的な世界観が魅力だけど、この本はそれをさらに超えていて、すごく楽しめました!加えて、絵も素晴らしいから、買って本当に良かったなと思っています。

  12. momotaro

    抜けないよ!

    予め言っておくけど、全然抜けないよ。ただ、買わない方がいいかと言われたら、それはちょっと違って、一読の価値は間違いなくあるよ。気になる点が1つあるとすれば、ケシがいまいちかな。

  13. 松尾智之

    心意気で購入すべし

    エロ漫画としての実用度は低い。 ただし ぶっ飛び度は充填120%。 タイトルには『ふつう』という言葉があるが、中身は普通ではない。 エロ漫画を読むなら、覚悟を決めて購入して作者を応援しよう。

    要望としては、見開き2ページでいいので、実用的な絵と構成を頼むよ(ムダな吹き出しや動きは不要)。 まずはスタンダードなキャラで責めてほしい。そういうキャラを見たい。

    全裸はNG、着衣のまま半裸という非日常を期待。

    キレのある絵と画力があるので、次の話も楽しみにしています。 ファンタジー系も、どんな感じになるのか気になります。