「やばいやばいやばいっ…!こんなとこでしてたらバレちゃう…っ!」体育館の裏で、女友達は声を殺して恥じらいながらも、快楽に身を委ねている。彼女、神崎の口からは「彼氏欲しい」とぼやく俺への突っ込みが飛び交う。「あんたは彼女が欲しいんじゃなくて、ただヤりたいだけでしょ」と、耳が痛くなるほどのストレートさ。そう言われて返す言葉も見つからない。神崎は「興味がないわけじゃないけど…まぁ、やるならあんたでもいいかな」と言って、何の前触れもなく俺を部屋に引き込んできた。最高に気持ちいいセックスを味わった後、思い出すたびに俺の心はざわつく。試しに神崎に頼んでみたら、なんと「いつでもやってあげるよ」との返答が!?この快楽、やみつきになりそうな予感がする…!
いつでもどこでも抜いてくれる友達【R18版】 1巻



エロ漫画の感想