記憶も薄れた幼い頃、父が突然この世を去った。母一人での子育ては本当に厳しかったらしく、母の妹である叔母が手伝いに来てくれることになった。叔母は時折怖い一面を見せるけれど、子どもの遊びや疑問にはいつも真剣に付き合ってくれた。母はとにかく優しくて、甘やかし過ぎだと叔母から注意されることもあった。それでも、僕にとっては二人とも大切な存在で、まるで母親が二人いるような感じだった。ある日、幼馴染のカズキを放課後に家に呼んだ。カズキも二人のことを知っていて、楽しく遊んでいたんだけど、カズキがふと彼女たちの身体に視線を向けていることに気づいてなかった。僕が知らないうちに、叔母と母は深い欲望の世界に巻き込まれていたのだ…
友達がボクのオバとママでガチぬき【R18版】 1巻



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