放課後ふたりぼっち

放課後ふたりぼっち

生徒会室、公園、保健室、プール、部室、教室、彼の部屋、校舎裏…放課後の2人は、甘酸っぱいイベントが盛りだくさん!カワイイ制服姿の女子高生たちが詰まった、ちょっと不思議でエッチな漫画たち。実力派エロストーリーテラー、奥森ボウイの新作単行本がついに登場!お楽しみに!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 195ページ
配信開始日 2015/01/03 10:00
ファイル容量 90.5MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. くいち

    作画もエロ可愛い、消しも良いのに、、、このガッカリ感は何だろう

    プロローグ?(描き下ろし?)
    出張!薊野学園生徒会ーーーツンデレが弱ってるのは男の大好物!
    スタンド・バイ・ミーーーーちょっと詩的にまとめすぎ
    ウェザーリポート
    夏の魔物
    一年八組別運命
    ×純情ハニートラップ
    がちりは
    ×秋色
    ×少女前線ほぼ異常なし

    作画も上手いし、消しは極細極小の海苔のみで視界は超良好、、、
    なのにこの虚しさは、、、変に話を難しく捏ね回し過ぎてダメになってる、実用性なくなってる印象が強い。
    最初に高まった期待感が読み進めるごとに萎んでいきます。
    あとがきによると2冊目は少し冒険をしたと作者が語っていますが、個人的には甚だ疑問です。
    雑誌の中でちょろっと読む分には作画も良いから気にならないでしょうが、単行本として読むにはどうにもコレじゃない!感が消えません。

    お気に入り登録が二千を超えるくらい人気があるようなので私の感受性のせいなのかもしれません。
    評価は星3つにしておきます。

  2. 山根和典 山根和典

    絵は綺麗だけど

    絵は本当に美しいんだけど、話の展開やセリフの言い回しがちょっと残念で、心が萎えてしまう。

  3. White Unicorn White Unicorn

    何を求めるかによって評価がわかれそうな作風

    抜き中心のエロ漫画というより、エロをフォーマットにした青春劇(多少ファンタジー要素あり)って感じ。エロ描写はしっかりしてるし、絵もかわいい。ただ、必ずしもハッピーエンドとは限らないのが特徴。設定を生かしきれてない部分もあったけど、個人的にはお話が練られていて楽しく読めた。好きか嫌いか、そこが分かれ目だと思う。