母禁箱 1

母禁箱 1

美しい母・幸代に偏執的な愛情を抱く息子・茂樹。
久々に帰郷した茂樹は、幸代が見知らぬ男たちに夢中になっている現場を目撃してしまう。
母が他の男に心を奪われ、新しい恋人との間に子供までいると知った茂樹は、心の中で何かが崩れ去った。
彼は幸代を監禁し、「お仕置き」と称して過激な行動に出る――!!

美少女コミックの巨匠・遊人が初めて挑む成年向け作品がついに単行本化!
衝撃のシリーズが、ウナギ責めやトランク詰め、Wフィストファックなど、禁断の責めの数々を引き連れて、予測を超える結末へと導く!!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 205ページ
配信開始日 2014/12/30 10:00
ファイル容量 75.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 彩場翔人 彩場翔人

    最初はいいけど、ちょっと変わった展開に

    物語のスタートは良かったんだけど、途中からかなりアブノーマルな方向に進んでいくのがちょっと受け入れにくかった。正直言うと、こういう内容が本当に興奮材料になるのか疑問が残る。

  2. アオマル アオマル

    う~ん

    主人公がちょっとキモい。一般青年誌でも描いてきたベテラン作家さんだけど、画力もキャラもいいのに、内容が暴走するのは相変わらずだね。

  3. けいやん

    まぁまぁ

    こんなお母さんがいたら嬉しいなと思った。息子の行動はちょっと過激だけど、歪んでいても深い愛を感じた。

  4. 小さな森

    後悔

    想像していた以上の過激さに、かなり揺らいだ。
    正直、後悔も大きい。
    好きな人には刺さるのかもしれないけど、私には合わなかった。

  5. うさみみ

    素晴らしい

    母子相姦ものについては賛否が分かれるけど、やっぱりその変態性が最高。画力も折り紙付きで、女性器の描写は本当に見事。ただ、旅行鞄のエピソードがちょっと物足りない。もう少し調教要素を強めたストーリーにしてくれたら、さらに楽しめたかも。

  6. にゃむ

    作画の美しさとストーリーの読み応え

    作画がとてもきれいで、内容もハードな描写ながら読み応えがありました。登場人物は全員成人という設定で、過激な表現も自然と伝わってくる。絵の雰囲気とストーリーのテンポがぴったりで、かなり満足です。

  7. はるか はるか

    遊人の成人物

    久々に広告で『遊人』の名前を見かけて、スマホゲームにお金を使うよりはと思い購入しました。昔、友人の作品で脇役だったキャラが主役になった感じかな。

    話の流れからラストまでは(成人漫画だから)なんとか理解できたけど、導入部分のレプシーンの必要性が感じられなかった。初めての成人物で連載物(?)だから仕方がないのかも。

    絵は手を抜いていなかったので『とりあえず成年版』には思えなかったし、次回はもっと話をしっかり作ってから描いてほしいな。

    紙媒体で購入しなくてよかった。

  8. みやこ

    ひいた

    この作者は昔から知っていて期待していたんだけど、読んでみて正直ガッカリしました。絵柄にはこの内容は合っていない気がします。せっかくなら、別の展開の作品のほうがよかったと思います。