母子の虜

母子の虜

自宅で息子と偶然の遭遇をきっかけに、母・琴絵の欲望が解放されていく。息子の欲求を鎮めるための接触が、やがて彼らをオスとメスの関係へと引きずり込む――禁断の肉欲に身を焦がす美熟の母を描く衝撃作『母子姦』に加え、性の目覚めから激しい近親の情愛へと深化していく母子家庭の物語『ままくらべ』を収録。

収録作品
母子姦(全5話)
ままくらべ(全5話)

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 200ページ
配信開始日 2021/10/29 00:00
ファイル容量 108MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 金魚埠頭

    興奮しました

    母子相姦ものなら、風船クラブ先生の作品がやっぱり一番ですね。迫力があってエロい、さすがベテラン作家の技です。安定の面白さが魅力です!

  2. JOJO

    程よい焦らしが効く母子もの、シリーズで楽しめる味わい

    そこそこ古い作品のようだが、安定の母子ものを楽しめる。全5話構成のシリーズが2セット、長編を跨ぐ作品も多い作家さんだけに、このシリーズは比較的ライトに味わえる方だと思う。
    第一巻は葛藤を見せつつ、手コキから始まり一つずつプレイがアンロックされる流れ。程よい焦らしを入れつつ、終盤までハイテンションな展開が続き、最後はタガが外れたようなフルパワーでフィニッシュという印象だ。この葛藤と焦らしの部分が、作者さんの母子ものの持ち味と個人的には感じる。
    第二巻は逆に躊躇いなく進むタイプで、二組の母子が登場。第一巻よりもかなりハード寄りのプレイが盛り込まれている。特に一人目のお母さんには強く惹かれた気がする。
    作画はややクセがあるが、キャラは作品を跨いで似通って見える点もご愛嬌。超ベテランの作家さんらしい安定感で、今風の作画ではないけれどクオリティは折り紙付き。