Yummy!

Yummy!

俺って体の相性いいんだろ?じゃあ中出しさせてよ。
私は森崎愛莉。学校では「サセ子」と噂される女子校生だ。…まぁ噂通りなんだけど…それもアノことさえなかったら!
不感症ゆえ恋に悩む女のコの憂鬱を描いた「トルネード」全3話ほか、恋愛に悩み性の快楽に溺れる美少女たちを精緻なタッチで赤裸々に描いたCuvieの傑作。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 209ページ
配信開始日 2016/03/11 00:03
ファイル容量 78.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 松本尚也

    Yummy! 〔限定版〕オーディオドラマDVD付き(富士

    話の流れは抜群で、描写も濃厚。総合的には大満足。詳しい感想は後日まとめます。

  2. 日野優太 日野優太

    絵がきれいでヌケる

    表紙と中身はイメージが違うね。表紙の場面は出てこない。

    中身は絵がきれいな学園モノで、ヒロインたちは同級生やおじさんたちにバンバン中出しされるから、抜きどきもわかりやすく十分ヌケる作品だよ。

    ただ、表紙から想像するような、きれいでナイスボディの女性が、股間から精液が滴り落ちるほどの大量の中出しを繰り返すシーンはないのが残念。

    惜しいのは、上野ちんにもたっぷり中出ししてほしかったな。)

  3. 松岡禎丞

    好きな絵だけど

    試し読みで画風が気に入ったので購入しました。

    全体的にクオリティは安定していて良かったのですが、気をつけたい点として、作品によっては後味が悪く感じる描写が混ざっていることがあります。

    強引に襲うような表現もあり、個人的にはその点だけがマイナスになってしまいました(あくまで純愛が好きな自分の好みの問題です)。

    そういった点を受け入れられるなら購入しても良いと思います。

    画風はすごく気に入ったので、同じ作者さんの別の本も買おうかと検討しています。

  4. へっぽこライダー

    女の子の描き方がうまい。

    この作者のキャラクターはみんな可愛くて、体の描き方が絶妙にセクシー。もう少し、嫌がる展開からのドキドキするシーンがあれば、さらに良かったなと思う。

  5. 関西風

    絵は今っぽくない

    初めて買った青年向けの単行本。絵は今風じゃないし、うまいとは思わないけど、雰囲気とストーリーがすごい。きい先生のような雰囲気の作品もある。セールもよくやってるから、気になる人はぜひ手に取ってみて。

  6. 松尾智之

    無念

    デジタルの方は消しが強くなってるよね。
    内容がすごく良いだけに、本当に無念でしかない。

  7. まさや まさや

    いい

    この作者さんは絵が綺麗だし、行為に至るまでの導入がしっかりしていて、気が狂うほど素晴らしい。
    購入前だけど、すごく期待してる!

  8. Kujira

    内容はいいけど、デジタル製本の仕上がりが残念

    表題の件ですが、2ページにまたがる見開きの絵について、絵柄がきちんと揃っていません。つながりがずれて見えるうえ、全体の印象が粗く感じます。デジタル製本の品質の問題かもしれません。正直、落丁した本みたいな印象を受けてガッカリしました。こうした点が改善されれば、きっともっと楽しめるはずです。

  9. mu mu

    嘘つき野郎

    タイトルの絵がキレイで購入したのに、その絵の作品はなし!まじで詐欺だよ!

  10. 水依 水依

    画力は

    画力が上がった分、表現が控えめになってきた。

    江戸時代の春画なんて、もっと自由に描いてたのに、今は時代に逆行してる気がする。北斎や国芳も大胆にやってたのにね。

    一般誌での活躍が増えてるから、成人誌の描写に制約が出てきたのかな。

    ストーリーや雰囲気で楽しめる方にはオススメだよ。

  11. 田貫

    まあ

    マンガは非常によく作られている。ただ、そのせいでエロの導入にちょっと時間がかかっているのが惜しいかな。

  12. 松田渉

    お買い得な作品

    絵柄もキャラクターもストーリーも、どれも文句なし。楽しくエロくページをめくることができる。

    この作品はメジャーなので、よくセール対象になるのも嬉しいポイント。セールで買えばさらにお得だし、

    定価で購入しても全く不満がないくらいのクオリティだね。

  13. 孔明 孔明

    表紙

    表紙の絵のタッチが少し違うので、中身もしっかり読んで確かめたほうがいい。話の内容は学園ものが中心だね。

  14. どんぺー どんぺー

    油断のならない作者

    cuvieの作品は本当に油断がならない。描かれるのは日常だけど、その日常だからこそ話がどこに転ぶかわからない。短編の名手で、次々に新しいストーリーが生まれる感じ。毎回新作に出会うたびに息を呑んでしまう。

    冒頭の「トルネード」は喜劇だから安心できると思いきや、ヒロインたちに振り回される面もあって、実は一番油断できないかもしれない。

    どの話も美しく、素晴らしい身体を持った少女や女性たちが日常の中で幸せをつかんだり、道を踏み外したりする。絵を楽しむも良し、話を楽しむも良しだね。

  15. momotaro

    短編集

    短編集だけど、どの作品もすごく楽しめた。Cuvieさんの絵は美しくてセクシーで、あの頃にこんな体験があったらなぁと思ったり。