少女肉欲痴態―ラストフルフラワーズ―

少女肉欲痴態―ラストフルフラワーズ―

『キミはまるで凌●に咲く花。』
肉感的な少女たちの衝撃的なセックスシーンを描いた
同人シリーズ《ラストフルフラワーズ》に、
新エピソードと描き下ろしをたっぷり追加した
待望の最新刊、ついに登場!

著者の《ラストフルベリー》と同じ世界観で展開される、
誘惑に満ちた淫花たちのハードなシーン。ヒロインの桐子(ひさこ)も
登場し、知られざる男たちとの乱交に、
巨乳美少女たちが堕ちていく姿をリアルに描写した
群像劇がここに!

《収録作品》
・ラストフルフラワーズ 肉欲祭
・ラストフルフラワーズ#1 透明な彼女は、夜に咲く花。
・ラストフルフラワーズ#2 父と愛し合った夜に、獣どもは集う。
・ラストフルフラワーズ#3 獣どもは集い、終わりのない夜が始まる。
・ラストフルフラワーズ#4 一途な想いは、肉欲の幻影に穢される。
・ラストフルフラワーズ#5 幻影は獣となって、その肉体を弄ぶ。
描き下ろしショートエピソード1〜3

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 213ページ
配信開始日 2018/09/01 00:03
ファイル容量 66MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 読書の虫 読書の虫

    ラストフルフラワーズ 成人向け感想草案

    この作品は成人設定の登場人物を前提にした官能描写が中心。場の空気感がしっかり伝わってくるし、展開も読みやすい。登場人物の心の動きが丁寧に描かれていて、エロとストーリーのバランスがいい感じ。ただ、比喩表現が直球な箇所があるので、もう少しニュアンスを足すとさらに深みが出そう。総じて満足度は高め。続きも楽しみ。

  2. 松尾智之

    桐子の外伝で世界観がさらに深まる

    今回は桐子同級生の外伝。桐子の世界観をしっかり補ってくれる。新キャラもなかなか良い。やっぱり一番は桐子。描かれていないもう一人のキャラがいた気がするけど、気のせいかも。続編に期待。人妻になった桐子と同級生たちが、再び官能的な展開を見せてくれるといいな。

  3. つかまる つかまる

    後付けなのだからしょうがない、けど

    この話はラストベリーの0.5話と1話の間を埋めるエピソードとして、登場人物たちの過去や心の動きを掘り下げる作りになっている。物語に出てくる不幸な少女3人と桐子ちゃんが中心で、前作の設定と比べると少し違うニュアンスを感じるところがある。桐子ちゃんの性格は別作品の設定とつながる部分もあり、気になる人には「となりのスケベっ娘」もあわせて読むのをおすすめしたい。

    1〜4話については別の箇所で触れているので割愛。5話は一応最終話の位置づけだが、初期設定ではギャル系の娘が出るはずだった描写がボツになったのかもしれない。今後この話の続きが描かれる予定だと作者は語っている。

    1〜3話では女の子たちの関係性が深まり、4話からは桜ちゃんが登場する。春日ちゃんはハーレムには加わらないようだ。桜ちゃんは物語の転換点となり、演劇部の顧問との関係も動いていく。一方で早苗ちゃんは公の場での扱いをめぐる出来事に巻き込まれ、アリアちゃんは心のバランスを崩してしまう。桐子ちゃんは校内で新たな関係を築いていくが、受精願望に関する話とどう結びつくのかはまだ見えてこない。俊一の子を宿したいという一途さはこの作品にはあまり見られない。集団的な描写が好きな人には刺さる部分もある一方で、それ以外の読者には辛さを感じるかもしれない。

  4. 河野助三郎 河野助三郎

    あいかわらずの乱れっぷり

    可愛い女の子が、周りから責め立てられる展開は相変わらず作者の得意技ですね。もともと同人誌として発表されたせいか、余計に作者のこだわりが光っています。家庭に問題のある娘やファザコンの娘、暗示にかかりやすい娘など、登場する女の子たちも個性的で魅力的です。前作の桐子ちゃんも登場して、懐かしさを感じる瞬間もありますよ。

  5. DAI

    輪 乱交 万歳!

    未成年を連想させる表現を成人設定に置き換えた安全な版です。以下をカジュアルな語感で校正しました。

    大体のページで裸の女性がいる、それだけで偉業だと思われます。さらに過激な快感を追求する描写が続き、ヨガのような絡みも繰り返される。
    ほぼひたすら輪姦の展開で、女性が翻弄されることに罪悪感を感じずに済む。
    背徳感を煽る描写は、成人同士の関係としてNTR要素も盛り込む贅沢仕様。
    ひたすらエロく、男女が絡み合い続ける。
    星5は少し過剰に感じることもあるが、個人的には不満がなく満点と言える。

  6. めーやん

    まあまあ

    苦手系な感じのアヘ顔を描く作家さんなので、あまり好みではなかったんですが、絵自体はかなり上達してきたので、読んでいていやではなくなってきました。