恥帯回廊

恥帯回廊

禁断の世界へようこそ。心島咲の新作は、ブルマーと少女の魅力に完全に焦点を当てた、衝撃的な13の物語が詰まっています。可愛い少女たちの秘密の一面を、あますところなく描き出すこの作品は、まさに異彩を放つ問題作。あなたを惹きつけるこのストーリーでは、変態的な欲望が交錯し、痛々しいほどの魅力が溢れ出します。心の奥深くに潜む偏愛を感じる準備はできていますか?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 223ページ
配信開始日 2013/11/06 09:59
ファイル容量 104MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 内山昂輝

    作画とセールに惹かれて購入して後悔・・・

    この作者はちょっと特殊な趣味の持ち主のような気がします。そういったテーマに興味がないと、正直読むのが厳しくなりますね。もう少し明るい内容だったら、作画と雰囲気がもっと合ったかもしれません。
    個人的には星2つって感じですが、そういうジャンルを好む人には受け入れられるのかもしれないので、星3つにしておきます。

    (収録作品)
    ブルマヘヴン・・・ブルマ好きには寒いギャグが展開。
    サクラクレパス・・・親の借金で困る小学生の話、興味がないとちょっと寒々しい。
    ダイアリー・・・中高生の設定で、話もまあまあ良かった。
    ハリケンブルマー・・・訳がわからない。
    インソムニア・・・引きこもりの兄にいじめられる妹の話、胸くそ悪い。
    覚醒・・・性に目覚める小学生たちの話、これが一番ちゃんとできてる感。
    トラピゾイド・・・作者の妄想的自伝、ちょっと病んでる印象。
    染脳・・・昔の同級生に対してこんな妄想を抱いていたのかな。
    ダークフォレスト・・・子供の頃の経験をもとにした妄想。
    ランブラー・・・元彼に影響されてショタ好きになった高校生の話、描写がちょっと強烈。
    小粋・・・意味不明、登場するロリキャラは作者自身?
    プラマー大列伝・・・冷たいギャグとロリ要素が中心、意味不明。
    夢幻泡影・・・変わった父と弟に振り回される小学生の女の子、悲しい話。