『立ちんぼ少女とヤっちゃおう♪』
むっちむちの地雷系ドスケベ立ちんぼ少女との、ハマってはいけない蕩けるような破滅的なセックス。肉欲が溢れて、躊躇いもなく中出ししまくる物語が、ついに単行本化!
路地裏で立ちんぼ少女に声を掛けられた孤独な男が、巧みに手コキで射精させられてから、どんどん深みにハマっていく。立ちんぼ少女とのセックスに狂う男たちの姿を活写した注目の表題作が収録された《ヌカきゅーり》最新刊!
【収録作品】
・売りの女 -before-
・売りの女 -裏路地-
・売りの女 -裏顔-
・売りの女 -美人局-
・売りの女 -毒悪-
・売りの女 -花蜜-
・売りの女 -後日談-
・終末の性事情
・続終末の性事情
・わたしのオモチャ
全10作品収録!あなたを虜にする刺激的な物語が満載です。



エロ漫画の感想
売りの女(MDC NEO)
終末の性事情のほかにも、体を売る女が出てくる。絵もシチュエーションも悪くなかったんだけど、何故か抜けなかった。自分は金だけで動く女が嫌いなのかもしれない。
絵は良いんだが!
絵はいいんだけど 表現と身体を売る女のシチュエーションに惹かれて購入。終末の性事情という設定以外にも身体を売る女が登場していて、テーマは一貫していると感じた。女の子はかわいくて絵柄も好み。地雷系の子がいっぱい出てくるのに、なぜか抜けなかった。普段NTRものを読みがちなのが原因か、金だけで動く女にはあまり惹かれないのかもしれない。今作では抜くという意味では響かなかったが、好みの子を描いてくれていたので、今後に期待したい。)
絵はもちろんのこと
絵が本当に素晴らしいです。(私は特に「毒悪の子」のビジュが好きです)
それ以外でも嬉しい点があります。この作品は単話でもちゃんと後日譚があるんですよね。これって実は珍しいことなんです。
大体の作家さんって、単話が一区切りついたら、全話揃ったりしたときに総集編を出すことが多いんですけど、後日譚や描き下ろしを単行本限定で出したりしますよね。個人的にはそれ、どうかな?って思うんです。単話の段階で買ってくれている早期のファンに向けて、完結まで読みたいなら同じものをもう一度買わせるような感じじゃないですか?
描き下ろしは単話で出したほうが良いと思うんですよね
そのあたりを気にかけてくれている点も、すごく好印象でした。一応冒頭に単話にはない? Beforeがあるんですが、4ページ程度なので、他の作品が持つようなボリュームではないし、そこまで気にする必要はないかなと思います。
むっちり描写が最高です
画力が群を抜いてエロい。キャラの肉感や肌のツヤまでリアルで、見ているだけで反応してしまうレベル。むっちりした体の描き方が抜群で、読後の余韻も強い。実用性だけを見れば、今期トップクラスかもしれない。
良い
画力が圧倒的で、最高に素晴らしい。キャラクターも全体的に良かったし、アソコの描き方が非常にリアルで気持ちよさそう。実用性も高いね。