石野鐘音の獣臭あふれる激ヤバふたなりコミックス第1弾。荒ぶるボディと燃える欲望がぶつかり合い、境界線を越える新感覚ストーリー。男も女もなく、性の本能が暴れ出す世界へ。ふたなりの魅力を極めた全11タイトルを収録。
収録作品
– ふたなり狩猟区 〜搾精の牢城〜
– ふたなり狩猟区 〜封精の逃走〜
– ふたなり狩猟区 〜吸精の迷宮〜
– フタナリ牝奴 〜鎖縛の牢獄〜
– 哀願〜ふたなり愛玩少女(ペットドッグ)〜
– お姉ちゃん♀がお兄ちゃん♂
– Parasite Penis Pandemic 〜股間蠺動ふたなりモンスター〜
– Mandragora Ragazzina〜妖菜●●〜
– kraken prinsesse〜触魔海姫〜
– Regina Ragno〜八脚女領〜
– 暗黒街の黒き娼女



エロ漫画の感想
絵柄はかわいいが、最後薄味
序盤のハードなふたなり系を期待した人には、ちょっと物足りないかもしれない。前半にはふたなりっ子と人外の組み合わせが楽しいし、中盤ではふたなりっ子同士の調教合戦が見どころ。後半はふたなりっ子と男の子のオムニバス形式で、さくさく読めるからテンポはいい。ただ、読み終えた後に心に残るものが少なくて、余韻が感じられなかったのが残念。
色んなふたなりが楽しめる
ふたなりは元々ファンタジー要素が強いよね。漫画の世界ならいろんな設定を自由に楽しめるのが魅力。今作は中世をモチーフにした市場シーンから宇宙、現代まで、さまざまな世界観を気軽に味わえる。特に、治療をテーマにしたふたなりセックスのシーンが自分には最高にテンション上がりました。
おすすめ
画力はかなり高いです。ふたなり娘やモンスター娘が出てきて、どのキャラもとてもかわいい!ストーリーも良かったので、普通のセックスシーンも見てみたくなりました。