肉穴苦界

肉穴苦界

キング・オブ・鬼畜漫画家の最新作、最新最悪最凶の一冊。デビューから15年以上、普通のエロ漫画家は枯れていく中、筆はまだ燃え続ける。オイスターには心配無用。生活は安定、周囲の意見など耳に入らず、鬼畜漫画道を一直線に突き進む。舞台は日本、いや世界のどこにも似ていない“性の魔都”だが、著者には天国のような光が宿る。初めて読む方には、今が引き返すラストチャンスだ。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 183ページ
配信開始日 2017/07/26 00:03
ファイル容量 78.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 彩場翔人 彩場翔人

    オイスター先生は神様です(修正版)

    もう、素晴らしい。ありがとうございます、それだけで十分です。

    凌辱シーン、ストーリー展開、世界観、女の子の線の描き方、強い男と弱い男の描き分け、全部が良いです!NTRもここまで描いてくれると気持ちいい!弱い男がボコボコにされてこそのNTR!女の子もいろんなタイプが出てくるのが良いです。緊縛もちゃんとしていて現実味があります。

    漫画って、どんなにエロ漫画でも「いやいや、そこまでやったら女の子の体も心も持ちませんよ」と美化しちゃうところがあるけど、女の子がちゃんと痛そうで苦しそうで、あとは死ぬしかないんだってとこまで描くのが本当に良い。

    短編なのに実は長編な感じが手塚治虫の『火の鳥』みたいですね。最終話がないとのことなので、なんとしてでも書籍版を手に入れたいところ。

  2. あいき あいき

    傑作だけど

    短編集だと思って読み始めると、実は世界観が繋がった長編というユニークな作品。各話のクオリティが高く、キャラクターたちの状況が交錯する場面がとても魅力的。誰もが救いを求めて状況を変えようとするけれど、事態はどんどん悪化。ラストでほぼ全員が「展示品」となるシーンは圧巻。ただ、残念ながら電子版には最終回が収録されていないのが惜しい。それでも本作は傑作で、作者のクロスオーバー作品の面白さがしっかり現れているので、fanza版を持っている人もぜひ紙媒体などで購入して、その世界観を楽しんでほしい。

  3. 小さな森

    救いようがない世界に惹かれた

    救いようがないけど、それが良い。現実にはありえない世界に興奮した変態だった。

  4. ぺご ぺご

    凌の極み

    どこを見ても救いが無いのが一層潔い。迷い込んだら終わり、抜け出せないところが怖い。とことん嬲られる。薬使ったり獣だったり焼ごてだったり、容赦がない。一つひとつの話が後でつながっていて、「あの人は帰れたじゃん」と思ったら捕まって酷いことになっていたりする。沼にハマって抜け出せない感が好きな人、とことん嬲られるのが好きな人にはぜひおすすめ。

  5. zxcv8

    京香ちゃんの大ファン。その後の続編期待。

    オイスター先生の作品の中で、特に熱中できる内容でした。特に花冷えの回は最高でしたね。頬の焼印や執拗なアナル攻めなど、衝撃的なシーンがたくさんあって、本当に楽しめました。京香ちゃんが泣きながら責められる姿は、とっても可愛くて印象に残りました。次の続編が待ち遠しいです!

  6. カワガラス カワガラス

    鬼畜だなー

    キャラが毎回違うせいで、短編かと思いきや結局長編だった。 同じ区画に住む人たちが、拉致した女たちで家族を作って売る男。究極のタイミングを恋人に求める男。友達を助けるためにヤンキー風の女が現れるが、捕まって双子の親分に調教されちゃう。かなりグロくて、かなり過激な作品だね。

  7. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    鬼畜漫画好きにはオイスター先生だが、

    鬼畜漫画好きにはオススメ!と言いたいところだけど、この電子書籍版は最終話がカットされてるんだよね。獣*ものが含まれてるから仕方ないとは思うけど、説明文にはちゃんと書いておくべきだと思う。それに、書籍版と同じ値段なのはちょっと残念だね。