恥じらいBody

恥じらいBody

真鍋先輩の弓道着姿は、まさに凛とした美しさ!真面目で、ちょっと天然なところもあって、気づいたらHな関係に…彼女がどんどん僕に惹かれていくのがわかるんだ。これ、ホントにハマっちゃう。\n
ある日、従姉にオナニーを見られちゃった!彼女はニヤニヤしながら、こっちに手を伸ばしてくるんだ。いじられて、気持ちよくなって、でももう少しで行きそうになると根元をギュッと縛られて…「射精したいなら私をイかせてからね」ときたもんだ!\n
好奇心に満ちた思春期エッチ、貪欲に楽しんじゃう。整ったボディラインと甘いイチャラブで描く、左橋レンヤの3rdコミックス。\n
収録作品:\n「ハローアロー」\n「ハローアロー2」\n「ハローアロー3」\n「綾姉の思うまま」\n「プール開きのその前に」\n「夏休みの過ごし方」\n「夏休みの過ごし方〜B side〜」\n「テスト前の過ごし方」\n「ナイトアロー」

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 227ページ
配信開始日 2016/02/21 00:03
ファイル容量 89.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ぽん ぽん

    恥じらいBody(TENMAコミックス RiN)

    恥じらいBodyはTENMAコミックス RiNに収録された作品。全体として、緊張感のある描写と登場人物の心の揺れが丁寧に描かれていて、ページをめくる手が止まらない。会話は自然で、恥じらいを抱きつつ関係を深めていく展開がエロティックでありながら情感豊か。絵のタッチは柔らかく、色使いと陰影が官能的な雰囲気を引き立てる。過剰な露骨さに走らず、空気感とニュアンスで魅せるタイプだ。欲望だけでなく、二人の距離が近づく瞬間のときめきが丁寧に描かれている点も好印象。エピローグに向かう余韻も残り、読み終えた後も頭の中に残る。気になる点としては、展開が急に駆け足になる場面があり、もう少しじっくり焦らす描写があってもよかったかもしれない。総じて、官能描写と人物の内面描写が両立しており、完成度は高い。

  2. 池田祐太

    ハローアローシリーズのショートカット娘が可愛い!

    その通りです!
    ショートカットで巨乳って最強。最後に書き下ろしもあって嬉しかったです。
    綾ねえの自由奔放な感じも最高でしたね。彼女は黒髪ロングだけど、魅力的です!

  3. 鈴木秀樹

    巨乳も貧乳もかわいい

    従妹や姉弟みたいな設定はありがちだけど、タイトルどおり絵がかわいい。アヘ顔より、突かれたときの表情が好み。僕っ娘の魅力を改めて感じた。

  4. こっちゃん こっちゃん

    かわいいけど

    左橋先生は女性の陰毛は描かないんですね。男性の陰毛は描くのに。。。。それが好きな方もいるのかもしれませんが、私はちょっと損した気分です。

  5. ザク ザク

    これも最高!

    左橋さんの作品は本当にヒロインがエロ可愛くて大好きです。
    「ハローアロー」シリーズの真鍋先パイの天然ぶりとエロボディは反則級ですね。
    おまけの挿絵の体操服の画はめっちゃ可愛いので、続編をぜひお願いします。
    それに「ナイトアロー」でのデレっぷりもたまりません。
    「綾姉の思うまま」の綾姉のエロさとイキっぷり、「過ごし方」シリーズの咲も魅力的でした