ノドハメ

ノドハメ

苦しげな瞳と絡みつく舌。狭くて熱い女の喉奥は、その甘美さが膣穴に勝るほど。大己と妹の彩ちゃん、そして正路と妹の唯名の4人が、遊園地でWデートを楽しんでいた。休憩中に甘いものを食べていると、唯名が冗談めかして「正路が彩ちゃんの口元を見すぎだよ」って言い出した。恥ずかしがる男たちとは裏腹に、彩ちゃんは「正路兄さん、すごいね?口への執着」と挑発してくる。女のエロトークって本当凄いなと思っていると、唯名が「後で練習しようか」なんて提案してきて…。両親が旅行中の今、帰宅すると2組のカップルでお互いを見ながらフェラの特訓!?もちろん、そのままセックスへと突入。妹があえぐ姿に、兄たちは少し不思議な感情が芽生えて…。可愛い彼女の口腔内を最奥まで体験する最新刊、イマラチオの神髄を味わう!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 204ページ
配信開始日 2018/04/17 00:03
ファイル容量 93MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 岩立沙穂

    良い話ですが、絵は素晴らしかったです

    私はこの作品が好きです。この作家は独特のセンスがあります。それは私が好むスタイルです。ストーリーはキュートで基本的ですが、シーンや衣装のバリエーションがたくさんあって楽しめました。

  2. うさみみ

    前作ダッチワイフシリーズの続編があるが・・・

    ダッチワイフシリーズの続編が出てるんだけど、今回は霊子の下半身を他の男に使わせる話なんだ。
    この本のメインキャラである妹すわっぴも名前の通りスワップものだから、なんか作者さんはヒロインを他の男に使わせるのが好きなのかな。でも、正直あんまり好みじゃないな。

  3. リョウジ

    口をすことによる征服感

    口をすことでしか味わえない征服感や背徳感が見事に描かれている。

  4. 鈴木秀樹

    素晴らしいスワッピング描写

    エロ漫画でよくあるスワッピング展開だけど、Aは攻め寄りでBは初々しい感じ。Aが無理矢理始めて巻き込まれるパターンが多い気がする。描くのは簡単だけど使い勝手が良すぎるというか、A側が作者の回し者みたいに見えるのが気になる点。

    この単行本には兄妹2組のスワッピング連作が入ってるけど、過程をエロく表現してて、かなり良い。『おいで』のシーンだけで元を取った気分。

    タイトルの雰囲気はフェラを想起させるけど、個人的にはそこまで好みじゃない。趣味の問題もある。

    褒める点は多い反面、悪い点もないわけじゃない。2冊目らしいが、正直新人っぽさが残る。顔の表情が安定せず、キャラの見分けが難しい場面も。背景のクオリティが低い箇所も目立つ。

    それでも、絵が上手いだけのエロ漫画より、多少絵が崩れてても実用性のある描写の方が良いと感じる人もいるはず。今後の成長に期待。

  5. こっちゃん こっちゃん

    イイネ

    読みやすくて、じっくり楽しめた。前作も良かったから、まだ読んでない人にはおすすめだよ。

  6. ろく ろく

    かわいさは魅力的ですが

    絵柄はとてもかわいくて好みなのに、エロ描写はもう少し工夫がほしかった。全体的にいいだけに、少し惜しく感じる。

  7. 連装砲君

    イラマ好きならマストバイ!

    前作のイラマックスと同じく、イラマがメインの作品だよ。ただ、妹スワッピングを受け入れられるかどうかで評価が分かれるかもしれない。後半に収録されているイラマプレイも必見。前作と同時購入をおすすめ!