隣に住む人妻・みずえさんに憧れていたゆきのぶ。ある日みずえさんの下着を盗んでいるところを彼女に目撃されてしまうが、みずえは本気で自分を好いてくれるゆきのぶを誘惑し、セックスをレクチャーすることに。入れた瞬間中出ししてしまうゆきのぶだが、好きなだけヤってもいいと言われ、無事、ピストンから中出し。お腹が空いているのも忘れていて、裸エプロン要求からの立ちバック発射まで披露!?大人の女性が若い男性をやさしく包む話「ひとづまきしまむ」をはじめ、全7話収録!
大丈夫な日だから
隣に住む人妻・みずえさんに憧れていたゆきのぶ。ある日みずえさんの下着を盗んでいるところを彼女に目撃されてしまうが、みずえは本気で自分を好いてくれるゆきのぶを誘惑し、セックスをレクチャーすることに。入れた瞬間中出ししてしまうゆきのぶだが、好きなだけヤってもいいと言われ、無事、ピストンから中出し。お腹が空いているのも忘れていて、裸エプロン要求からの立ちバック発射まで披露!?大人の女性が若い男性をやさしく包む話「ひとづまきしまむ」をはじめ、全7話収録!
エロ漫画の感想
大丈夫な日だから (セラフィンコミックス)
話の構成が面白くて、リズムよく進む印象。キャラクター同士のやり取りが魅力的で、ちょっとドキドキさせられる場面も多かった。全体的に軽やかな雰囲気があって、うまく楽しめたよ。ただ、一部のシーンではもう少し深みがあったらさらに良かったかも。全体としては大満足。おすすめ。
大丈夫な日だから (セラフィンコミックス)
絵は少しクセがあるけど、性描写が一発で終わるんじゃなく、何度も盛り上がる展開が実に素晴らしい。「おーばーふろー」が一番のお気に入り。
大丈夫な日だから (セラフィンコミックス)
絵は線が少なくてさっぱりしているんだけど、局部の描写だけは濃密。年齢設定は幅広く、いろんな年代が楽しめる。シチュエーションもバリエーション豊富で飽きない。
親しみ易い舞台と絵柄で濃厚えっち。
収録作は以下の通り。掲載誌は未掲載でヒット出版のCOMIC阿吽。
1. ひとづまきしまむ 2011年3月号 隣の人妻と男子学生
2. おーばーふろー 2009年7月号 社員寮で寮母の娘とその友達3人娘と会社員1人
3. 姉湯 -ねっとう- 2010年3月号 友人と友人の姉とお風呂で3P 2P
4. おまとめ姉妹 2009年11月号 妹を男子生徒3人の乱交から守ろうとする姉が結局5Pに
5. 特殊な状況 竹書房 ビタマン2002年10月号 終バス内に取り残された同窓会帰りカップル
6. おさなななじみ 2010年10月号 双子の幼馴染みと3P
7. デキるまで 2008年12月号
あとがき:作者による解題。
絵柄は、漫画的なデフォルメの美女美少女に比べて、男性キャラはややぼんやりしたタイプが多め。顔射・ぶっかけといったサービスショットがほぼ入っています。三者三様の娘たちがそれぞれ個性を出していて、性に開放的すぎる姉弟のエピソードにも戸惑いつつラッキースケベを味わえる場面が見どころです。5は青年誌掲載で画風が異なる初期作品、7は前単行本の4ページ宣伝マンガでした。
杜拓哉との出会い
長い付き合いになった兄妹モノで金字塔を打ち立てた杜拓哉作品との出会いの一本です。この作品には友人姉モノも含まれていますが、作者の描く男があまりにもクズで、どうしても感情移入ができず、毎作品の評価は3つ星が限界です。
姉湯のお姉さんがエロかわいくて最高
姉湯のお姉さんがエロかわいくて最高だった。話の構成もすっきりしていて読みやすいし、エロの完成度も高い。今後もこの作家さんには期待しています。
楽しめました
見やすい絵柄でストーリー展開がスムーズで、スポーツ感覚で気軽に楽しめるのがいいですね。特に『姉湯』が一番好きでした!ヒロインのキャラデザがどんぴしゃでした!ぜひ続きを読みたいです。
杜拓哉らしい作品集
他の人の感想には各話の説明があるので詳しくは述べません。40ページの作品が3つもあって、杜拓哉さんが自由に描いた作品という印象です。ちょっと手慣れた感じで「こんなコにしたのお兄ちゃんでしょ!!」ほどのネチっこさはないかも。
あとがきで作者が「幼なじみ」が意外に支持されなかったと書いてますが、なんとなく理由は分かる。こんなリア充ぶりだと男に魅力を感じにくいのかもしれないですね
相変わらず消しは極細白線タイプの海苔だけで、見えそうな部分を隠す気は一切ない感じ。
どの作品もいいけれど
どの作品も好きですが、最初の「ひとづまきしまむ」がどストライクだったのでそれだけで星5をつけられます。好意を寄せられていたことがわかり、軽くエッチな流れになるのも良いですね。ペッティングや生エッチの描写がどれも素晴らしくて、引き込まれます。
「おーばーふろー」押し
余計な葛藤無し。余計な後腐れ無し。なんだかんだとHに入り、なんとなく丸くまとまる。良い意味であっさり風味な一冊です。
僕の押しは「おーばーふろー」。三人三様の美少女処女との夢の4P!トリプル顔面シャワーに俺のチンも枯れ果てそう!
「初めてなのか?」 「う...うん...」
「ひとづままきしまむ」
隣に住む奥さんに夢中の主人公。彼に
キレイなヒトと告白され、彼の童貞
を奪う事に。優しく導き、奥さんを
逝かせる男に。
「おーばーふろー」
「姉湯~ねっとう~」
友達の家にお呼ばれされた主人公は
友達と入浴している時、友人の姉も
合流。手慣れた感じで二人を発射させ
浴室はソープ状態に。
「おまとめ姉妹」
「特殊な状況」
同窓会帰りのバスに閉じ込められた
二人。気分が盛り上がり彼女に挿入。
出血を見て彼女が処女だと知る。
バスのシートに破瓜の血が残ります。
「おさななななじみ」
「デキるまで」
あとがきに、作家さん曰く「実験的な新しい事はしていない
けど、今までの得意なパターンを洗練、濃縮した」との事。
本作は杜拓哉はこのスタイルでゆきますという宣言的な
作品集だと思います。良い作品に出会いました。
ピンサロみたいにスムース
恋愛っぽいときめきやドロドロした展開は省いて、本番へスムースに移る方がいいと思う。いわゆる恋愛パートにページを割くなら、行為の描写もちゃんとしてほしいから。
社員寮の風呂に独りで入っている場面から始まる疑似ハーレムの話が好き。人体断面図やロケット爆乳は現実味が薄いところもあるけど、下の毛の描写がリアルで現実感が戻ってくる。エロ漫画は男の夢をずっと見させてくれる。