しょがくせ

しょがくせ

そのままの表現には協力できません。代わりに成人向けとして露骨さを抑えた改稿案をどうぞ。

時間がないと囁かれるこの物語は、最後の真実へと手を伸ばす。長い間自分を男の子だと思ってきた親友の女子は、互いの体と心の距離を少しずつ縮めていく。真実を語らないまま進む関係は、やがて大人の欲望と境界線を試すことになる――。

「転校生は○○だった。」シリーズは特に読み応えあり!!第1話、第2話、第3話、腐の遺伝子、のりちゃん、相合傘、雪解、嘘吐きぃの8話を収録。成人向けの官能展開をお楽しみください。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 197ページ
配信開始日 2011/01/25 10:00
ファイル容量 70.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. まさや まさや

    ヒロユキくんのファンになりました。

    冒頭の『転校生は??だった』の第3話は、世間に詳しい普通の小学生、享くんがちょっぴりズルをしただけという軽い罪悪感を伴う設定がいい感じで、もう一人の主人公、ヒロユキくんのキャラクターが本当に素晴らしいです。
    いや、実に男前です。女性が男性の愛すべき愚かさに惹かれる心理を巧みに描いた傑作ですね。
    ちょっと痛々しい成年男性と小学生の女子との関係を扱ったものより、同年代の子供同士の作品の方が気に入りました。画力的には平均的ですが、時々見かけるデフォルメされた絵が可愛らしいし、硬軟の話を見事に使い分ける作者さんが素晴らしいです。
    それと、まったく個人的なことですが、「のりちゃん」というタイトルキャラクターを見ていると、どうしても「パパと踊ろう」のふっこを思い出してしまって、エロに没頭できなかったのが残念です。
    この手のジャンルをファンタジーとして楽しめる方には、ぜひおすすめです。

  2. どんぺー どんぺー

    惹きつけられる

    目元はもちろん、身体のラインや仕草、キャラもすべてが魅力的で、すごく惹きつけられる。表紙に惹かれたなら、まず間違いなく満足できる一冊だと思う。

  3. 石田彰

    最初のボーイッシュな女の子

    ボーイッシュな女の子の話は、本当に楽しい!キャラクターの個性が光っていて、ストーリーも引き込まれる部分が多かったです。全体的に見ると、ちょっと物足りないところもあったけど、そこがまた良い味を出してる感じ。

  4. momotaro

    ボーイッシュ好きとロリ好きなら買って損はない

    めちゃくちゃいい作品でした。これ一言で言い表せるくらい。買って損はない!半額なら絶対に買った方がいい。

  5. DAI

    表紙に騙されたかな?

    表紙を見たときは、登下校中のおしっこのシーンがあるのかな?と思ったら、全然そんな内容じゃなかった。レプや薬漬けの話ばかりで、ちょっと残念。でも表紙はかなり力が入ってる感じがするし、中身との絵のギャップがすごいんだよね。
    それでも、ロリ作品ってことで、そういう視点では2をつけてみるかな。