美人教師と女生徒の禁断愛、そこに毒蟲の陰湿な計画が絡む!美人教師の田辺 奏と女生徒の桐野 愛美は、校内で誰にも知られずに愛し合うレズビアンの関係。偏執的な小木教師が、二人の秘密を握り込み、体育準備室に呼び出す。愛する人を守るため、奏と愛美は小木の要求に応えざるを得ない状況に追い込まれる。互いに「我慢すれば大丈夫」と信じ合いながら、彼女たちは小木の変態的な計画に巻き込まれていく。果たして二人はこの禁断の愛を守ることができるのか?
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 白百合に毒蟲 〜密かに愛し合う美人教師と女生徒が鬼畜の玩具に…〜 |
| 作家 | ピンク太郎 |
| 掲載誌・レーベル | MOOG COMICS |
| 出版社 | ジーウォーク |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | レズビアン 女子校生 女教師 学園もの |
| ページ数 | 183ページ |
| 配信開始日 | 2014/11/14 09:59 |
| ファイル容量 | 86.9MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
女教師凌辱作品の殿堂入り、最高傑作!
女教師と女子生徒が、キモい男性教師に弱みを握られるという王道の鬼畜系作品だ。
ただし、キャラデザ、展開、責めの内容、ヒロインの反応・表情といった具体的描写がとくに素晴らしく、個人的には鬼畜系の女教師ものの最高傑作だと思う。
この作品で特に素晴らしいのは、女教師の外見と性格(展開も含む)の描写だ。明るい髪色のショートボブで、キリリとした目つき。気位が高く教師らしさも感じられる、理想的な気の強い女教師キャラのデザインだ。表紙より本編の描写のほうが良い場面も多い。
さらに、ヒロインの言動がこの作品の魅力を引き立てる。最初の脅迫時の軽蔑と嫌悪に満ちた反論から始まり、同僚教師からのネチネチした責めに対して、時には狼狽して青ざめ、時には屈辱に涙をこぼしつつも、最後の局面まで嫌悪に歯を噛みしめて反抗を貫くさまは、作者の力量を感じさせる。
気の強いキャラが出てきても、すぐに堕ちてしまい、アヘ顔でよがり狂う展開を待っていた人には、ぜひ読んでほしい作品だ。
その上、責めの内容も変態的で屈辱的な要素が揃い、それを丁寧に描くことで作品の質をさらに高めている。中でも肛虐の場面が白眉。中盤から終盤にかけて、気丈なヒロインが変態的な行為に鳥肌を立てつつも従順に進んでいく描写は見事だ。
特に、浣腸のシーンは、プライドを打ち砕く素晴らしい選択で、浣腸責めで狼狽するヒロイン、そのままアナル栓を付けて授業をすることになり必死に平静を保とうとする様子、便意が限界を迎え醜態を晒す様子といった演出の妙と、表情描写の巧みさが光る。著者は表情の引き出しが豊富で、嫌悪の眉間の皺、屈辱に歯ぎしりする様子、無様な姿を晒して涙がにじむ瞬間まで、緻密に描くことで作品の魅力を高めている。
以上のとおり、自信をもっておすすめできる大傑作だ。筆者は最近鬼畜系の作品を描いているが、ポテンシャルの高い作家なので、今後も同タイプの話を読んでみたい。)
よき
絵がなかなかいい!ストーリーはあんまり気にしてなくて、気に入った絵を楽しむために買ったけど、満足度は高いです。
ネットで検索したら意外に好みだったので
この作者さんの作品は初めて読んだんだけど、クソジジィ(笑)のねちっこい責め方がなかなか良かった。私は女だけど、漫画でもやはり感情移入してしまう部分があり、前の穴と違って後ろの穴はかなり時間をかけないと伸縮しないため、太い棒を突っ込めばいい!というわけにはいかないのです。その点ではこのクソジジィのいちもつが細身で、より感情移入ができました。個人的には穴を責めるときの描写をもう半ページ分くらい増やしてくれると尚良かったです。
よかった
全体としては良かったと思う。ただ、未成年を連想させる描写は避けた方がいいかな。中出しの場面はなくてちょっと残念。らしき描写はあるが、判別できず。鬼畜な展開を望むなら、とことん鬼畜でお願いします。グロ表現は苦手なので無しでお願いします。
陰湿
絵のスタイルはちょっと古めで、全体的に陰鬱な雰囲気が漂ってる。責めの内容は特に個性的ってわけではないけど、暗い印象が持続するから、鬼畜っぽさはしっかり感じられる。ただ、責めが一般的なものばかりなので、もう少しインパクトがあればもっと楽しめたかも。教師が最後まで抵抗する姿勢は良かっただけに、もう少し強烈なシーンがあればさらに面白くなったと思う。