魔法少女まじかるゆかたん

魔法少女まじかるゆかたん

続きが気になる、官能的な冒険!
●●●×教師×姉×ショタ×人妻×褐色×人魚×魔法少女の組み合わせが織り成す、刺激的なエロティック・ファンタジーがここに!
著者の渾身の力作、滑り絡まる情熱を体験しよう!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 185ページ
配信開始日 2012/03/06 09:59
ファイル容量 58MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. やくもい やくもい

    魔法少女まじかるゆかたん (ムーグコミックス)

    話は結構良かった。抜き場面は控えめで、全体の流れも悪くない。総合的には好印象。詳しい感想は別の機会に書くね。)

  2. イーロン・マヌク

    魔法、生物学、文化人類学などのガジェットを駆使した成人向け漫画

    収録作品は、1(描き下ろし)と2(ヒット出版)を除く全てジーウォーク刊。以下、各作品の概要と後日談、解説を収録。

    1. EPILOGUE
    2. まじかるゆかたん vol.1:2009年 コミック阿吽Vol.152
    3. あたまどり:2010年 PLUM FE Vol.2
    4. まじかるゆかたん vol.2:2010年PLUM LS Vol.3
    5. しりざる:2010年PLUM FE Vol.1
    6. まじかるゆかたん vol.3:2011年PLUM LS Vol.4
    7. あしうお:2010年PLUM FE Vol.3
    8. まじかるゆかたん vol.4:2011年PLUM FE Vol.4

    あとがき、作品解説付き。

    本作は、SF的な生物学的ガジェットと魔法少女要素を、ファンタジーの色で包んだ読みやすい(時に難解な)世界観が魅力です。1は7の後日譚で、最後にもう一度読むと理解が深まります。2・6・8はいずれも、魔法少女として生まれ変わった主人公が抱く使命とテーマを描きつつ、多くの頁はヒロインの熱い情愛描写が中心になっています。3は鳥人のような設定ですが、鳥化は心の傷の比喩として読むこともできます。5はボノボ的な距離感が緊張を生み、それを和らげる一族の物語です。7はほのぼのとした人魚の物語で、1の前日譚にもあたります。

    さまざまな属性魔法少女、ショタ、異種交合、文明と野生の邂逅と別れ、筋肉質なヒロイン、百合作品などを、登場人物たちの快感とともに描き、成人向け作品としてのエロスを際立たせています。10数年前には少年画報社や秋田書店、徳間書店の青年誌などで見かけた作家ですが、最近は同人誌での活動が中心のようです。独自の個性を持つ漫画家さんとして、今も注目しておきたい存在です。

    修正は薄めです。

  3. みやこ

    オチがいまいち

    車に轢かれて魔法が使えるようになった少女がヒロインの物語。

    ヒロインの視点だけじゃなくて、ちょっとしたサブストーリーに寄り道も。自分を轢いた犯人(この人は秘密)に復讐するところで終わるんだけど、実はヒロインのしてきたことが全部、交通事故後の意識不明の時に見た「夢」だったっていうオチには思わずツッコミたくなった!

    ストーリー自体が微妙なので、しっかりした話を求めてる人にはあまり向かないかもしれない。