絶望の詩

絶望の詩

拡張プレイを軸にした過激でマニアックな短編漫画10本と、描き下ろしイラスト4ページを収録。最初で最後の単行本!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 185ページ
配信開始日 2009/09/21 09:59
ファイル容量 48.1MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 山嵐 山嵐

    残念な展開

    可愛いキャラクターたちが、エッチで過酷な目に遭う物語が多いです。虫や動物、謎の生物とのシーンもあり、ほとんどがバッドエンドという印象。もう少し明るい方向に進んでほしかったな。

  2. 中平一樹 中平一樹

    すごいなあ

    この作品、すごく刺激的だね。
    拡張プレイにフィストファック、蟲姦、肛虐と、マニアックな要素がたっぷり詰まってる!
    本当に驚かされる内容だよ。
    もっといろんなシーンを楽しみたくなる!

  3. どりーん

    期待外れのグロ漫画

    表紙の魅力に引かれて手に取ったけど、実際にはほとんどグロいシーンがないんだよね。陰部から少し流血する程度で、正直物足りない。絵のクオリティも低くて、全体的に雑な印象。セリフやストーリーもあまりに雑で、見る価値が薄いよ。
    特に絵の下手さが拡張や蟲姦のシーンをなんだかギャグっぽくしてしまう部分も。ニッチな漫画なのに、ジャンルを広くカバーしすぎて、結局誰に向けて作ってるのかよくわからない単行本だね。

  4. 孔明 孔明

    マニアック、鬼畜作品

    表紙には手足のないダルマ状態の子が描かれていて、てっきり陵辱系かと思ったら、虫やら腕を突っ込む系の本当に鬼畜でマニアックな内容でした。ストーリーはほぼなくて、漫画というよりはCG作品の方が合っている作品だったかな。