新・友達の母親 外伝 彼女の母親【第23話】 2026.01.01 作品を読む 性欲が強すぎて恋人の桃花に振られてしまった宗介。でも、彼の思いはもう一人の女性、絶倫な自分を受け入れてくれた桃花の母・さくらに向かっていた。心の整理をつけるために、宗介は再びさくらの元へと向かう。果たして、彼の選択はどこへ導いていくのか? エロ漫画の詳細情報 シリーズ名 新・友達の母親(単話) 作家 gonza 掲載誌・レーベル COMIC真激 出版社 クロエ出版 カテゴリー アダルトマンガ単話 ジャンル 巨乳 恋愛 熟女 ページ数 30ページ 配信開始日 2026/01/01 00:00 ファイル容量 16.5MB ファイル形式 dmmb形式
エロ漫画の感想
彼と彼女の母の共通点
gonza氏が描いた友達の母ものシリーズ第4弾第23話(番外編その5)。
振られた宗介は、桃花の母・さくらに対して未練を抱えています。友人の健吾と澄玲にそのことを話すと、澄玲とさくらの意外な関係が浮かび上がるのです。澄玲は元AV女優で保険医で、さくらとの複雑な繋がりをそっと覗かせます。
澄玲は、実家の重圧から解放されるために家を出たと推測しますが、さくらが本当に抱えていたのは、もっとシンプルな理由でした。実は、彼女はセックスが大好きな絶倫で、その反響で夫が逃げ出してしまったのです。彼女は桃花の恋愛も健全であってほしいと思っていました。
そんな中、実は宗介とさくらも絶倫同士で、一緒にガッツリと楽しむことに。
修正はしっかりされていますが、陰毛のエロさはしっかりと強調されています。
この作品は2026年3月末までの発売です。絵と内容が合うなら、ぜひ読んでみてください。
5話の驚きの展開
さくらの正体が前作のヒロイン・澄玲の姉だと判明して、思わず驚いちゃったよ。1話から九条という表札が何度も登場してたのに、澄玲の苗字が九条だって忘れてて気づかなかった、完全に盲点だったね。言われてみると、澄玲の家も現代では珍しい平屋で、納得感が増した。
この設定によって、高貴な身分からAV女優になったという新たな魅力が生まれて、澄玲のエピソードがよりエロく感じられる。今作のヒロイン、さくらは元々格式の高いキャラだったけど、今回のエピソードで代々続く華族の出身ということが判明し、彼女の言動がさらに理解できるようになった。
友達の母親シリーズのヒロインは性に奔放という共通点があるけど、特にさくらは今までのシリーズの中で大きなギャップがあって、とてもお気に入り。何度もキスを制止していた彼女が、自ら馬乗りになり舌を入れるシーンとか、性処理のためのゴムが外れて満を持しての中出し描写も最高だった。
激しい絡みの末に、綺麗にセットした髪が崩れる描写が好きなので、最後のページにある事後シーンのさくらはビジュアル的に一番エロかったね。今回は導入が少し長めで、前回よりページ数が少なかったけど、次回では完全に男女の関係になった2人の絡みがどう描かれるのか、楽しみだな。