巨女エルフの魅惑的なお人形遊び!
森で道に迷った青年は、ひときわ大きな館にたどり着く。そこに住むエルフが振る舞った特製シチューを何も知らずに味わった彼は、気を失ってしまう。目を覚ました時、彼を待っていたのは、まるでおもちゃのように扱われている人々の光景だった。エルフは自分のことを「ママ」と呼び、彼らを友達だと紹介しながら、青年の身体を優しく弄ぶ。特に敏感な部分に触れられ、彼は思わず震えてしまう。さらに、エルフはお気に入りの人形を取り出して、今度はどうなるのか……。
エルフさんのお家のちいさなお人形【単話】



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