シスターの歪んだ愛が、純真な魔法使いの少女を絡め取る!
マナ回復のためにシスターアルマを訪れた魔法使いクララ。しかし、アルマの抑えきれない邪な欲望が彼女を捉え、逃げられそうになる。焦ったアルマは、他からマナを受け取れないように密かに妨害魔法をかけちゃう。
やがて、マナが枯渇し、ふらふらのクララが再び戻ってくる。アルマは弱った彼女に認識改変の暗示をかけ、自分の思いのままに柔らかな胸を揉みしだき、蜜壺に指を這わせる。クララは抵抗することなく、びくびくしながら達してしまい、シーツがびしょ濡れに。
さらに、敏感になった彼女に対して、アルマはクンニで丹念に舐め回し、逃げられないように腰を押さえつける…!
聖堂に響くわたしだけの天使【単話】



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