人の姿をした巨大な牛娘と、あまあまで官能的な搾乳に翻弄される。牧場で働く飼育員の青年は、ある日強烈なめまいに襲われ倒れる。回復して牛舎を訪れると、牛ではなく牛柄のビキニを身にまとった牛娘たちが待っていた。彼女たちは搾乳には“まぐわい”が欠かせないと囁く。困惑する青年だったが、ひとりの大柄な牛娘に目をつけられ、彼女に軽々と持ち上げられてペニスを貪られる。長い舌で絡みつくフェラに、思わず彼は絶頂する。さらにパイフェラ69や騎乗位で精液を絞られ続けるが、本来の目的を思い出し、果敢に搾乳へと励む青年。そうして一方的だった関係は、徐々にお互いを求め合う本気の交尾へと変わっていく……。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | もしも僕の牛がでっかくてえっちなお姉さんになったら(単話) |
| 作家 | にえたまご |
| 掲載誌・レーベル | アンリアルコミックス |
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | ネコミミ・獣系 ファンタジー フェラ ラブ&H 巨乳 母乳 爆乳 着エロ 長身 騎乗位 |
| ページ数 | 26ページ |
| 配信開始日 | 2026/01/28 00:00 |
| ファイル容量 | 14.9MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



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