フタナリ島〜The Queen of Penis〜

フタナリ島〜The Queen of Penis〜

前代未聞のバトルファックトーナメント、ついに開幕!南国リゾートを舞台に、地上最強のフタナリ娘を賭けた頂点決定戦が始まる。恋人のヒトミとバカンスを楽しむため南へやって来たフタナリ娘・ハルカは、偶然巻き込まれた「ワールドフタナリカップ」に流されるまま参加を決意する――。

生死ならぬ精子を賭ける、絶頂必至のバトルファックが繰り広げられるフタナリ島には、美少女たちが集結。頂点を目指して、みんなの熱い戦いが幕を開ける!

収録作品
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 第1話
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 第2話
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 第3話
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 第4話
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 第5話
– フタナリ島〜The Queen of Penis〜 happy end(単行本描き下ろし)

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 189ページ
配信開始日 2019/12/12 00:03
ファイル容量 77MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 佐之一郎

    ふたなり

    絵のクオリティはかなり高く、ふたなり要素のバトルシーンが特徴の作品です。読み終えたときの満足感も高く、単なる読み物としても十分楽しめました。

  2. 小川 小川

    圧倒的ふたなりバトル

    圧倒的ふたなりバトル

    フタナリの女の子同士が自分のアレを使ってイかせ合う、ギャグ要素強めのエロマンガだね。ふたナリ要素に加え、ギャグも相当強めだから、好みは正直分かれると思う。ただ、ハマる人にはめちゃくちゃハマる感じだよ。

  3. 清水

    フタナリ美女達のバトルなH。

    火愚夜氏が描いたフタナリバトルファック連作を纏めた単行本です。

    とある島で年に一度開催されるフタナリバトルファックの大会に参加したヒロインが、世界の強豪フタナリ達とHで熾烈なバトルファックを繰り広げます。

    ただし第1話は、大会出場者として個性豊かなフタナリ美女たちが次々と登場しますが、まともなHシーンがあるのは半数以下の3~4人程度です。せっかく個性豊かな美女を色々登場させたのに、多くがHシーンもなく終わってしまうのは残念です。

    (しかも単行本で追加されたエピローグにも、しっかりしたHシーンはほとんどなく、さらに残念です。ハッピーエンドなのは個人的には良いですが。)

    また、レベッカやアナベルたちの必殺ファックにはカッコいい名前がついていて、そこも気になる人には見逃せないポイントだと思います。

    とはいえ、絵と内容の相性が良いところが多いなら、買いの一冊です。

    主要登場人物

    環 ハルカ
    本作のヒロイン。
    恋人のヒトミに誘われてバトル・ファックに参加する。
    スイッチが入ると圧倒的なセックスモンスターと化す。

    美竿 ヒトミ
    ハルカの恋人。
    色々と秘密があるハルカに関する解説役も担う。
    Hシーンはほとんどない。

    レベッカ・バナナマン
    フタナリグラビア界のスーパーモデル。
    必殺技は放り投げた相手のマンに落下の勢いと共にチンをぶち込む、
    「自由落下の女神(ファック・オブ・リバティ)」。

    アナベル・フェラー
    由緒正しいフタナリ貴族の現当主。
    24歳だが、見た目は少女のように小柄な女性。
    ただしフタナリチンは最大12倍の膨張率を誇る圧倒的巨根、通称ビッグ・ベン。
    必殺技はその巨根で相手を貫き抜く、
    「奥義ドレッドノート」。

    黒木 望
    大会を仕切る会社の女社長。
    ハルカに目をつけており、大会が終わった後も自身の切実な願いのためにハルカと関係を持とうとします。
    必殺技は望自身の目的にとって最大の障壁でもある絶対避妊能力、
    「子宮絶対防衛障壁(イージス)」。

    ナターリエ・フロエンタイル(博士)
    アンドロイド・エミーリア
    奈片 刺乃
    ニーナ・シコルスキー
    喜屋武 音子
    喜屋武 触
    その他のバトル・ファック参加者達。
    個性豊かな面々だが、Hシーンはほとんどありません。

  4. しんのすけ しんのすけ

    主人公1強

    色々なふたなりキャラが登場するけど、なかなか活かされずに使い捨ての扱いが多い印象。絡みも主人公とその対戦相手のものがほとんどで、もうちょっと他のキャラとのやり取りが見たかった気もする。

  5. ゆぴ ゆぴ

    エロ版テニプリ

    エロい、エロくないの基準を置き去りにして、生殖器を使ったバトルギャグ漫画に進化した。

    ジャンルとしては「世紀末リーダー伝たけし」を思い出す。

    エロさを求めるのはやめて、振り切った裏切り方に、一周回って面白くなった。

  6. くいち

    漫画としてはちょっと物足りない

    フタナリバトルものの長編です。題材から察するに基本的にはギャグがメインですが、全体的にしょーもない展開が目立ち、見せ場も少なくてキャラが使い捨てみたいになってしまっていて、そこは正直残念でした。

    それでも作画やH描写のクオリティは良いので、サンプルが気に入ったりギャグ展開にも抵抗がない方には、試しに手に取ってみる価値があるかもしれません。