恥辱少女図鑑

恥辱少女図鑑

夜の世界で繰り広げられる官能と冒険。彼女たちはそれぞれの欲望と正義をまっすぐに貫く。陰影のあるファンタジーと甘い吐息が混ざり合う、読み応えたっぷりの一冊。

CONTENTS
– 禁断の正義を巡る女戦士
– 女騎士の孤独と絆
– 王妃の夜の契り
– 内気な彼女と野性的な恋人
– 禁じられた実験の影
– いつでも誰とでも巡り逢う夜
– 捜査官の壁の向こうの夜
– 痴情捜査官 萩野葵

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 191ページ
配信開始日 2019/04/25 00:03
ファイル容量 83.6MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 石田彰

    恥辱少女図鑑 (二次元ドリームコミックス)

    話の展開はまずまず、キャラの描写がちょっと気になるけど、全体的には満足。ストーリーに引き込まれつつ、気になるシーンもあって楽しめた。

  2. るるるる るるるる

    ん~・・・可もなく不可もなし

    無料サンプルでは肝心な部分には小さなモザイクがかかっているけど、本編では白い太線が2、3本入るだけで、まあまあ見えちゃう。

    内容は、色んな女性(お姫様、女騎士、捜査官、JKなど)がいじられたり、ヤラれて快楽に堕ちていくって感じ。女の子の立場や背景は多様で、必ずしも少女というわけではない。相手の男性も単体から複数、魔物や悪党など様々で、シーンによっては部屋の中だったり、電車でハメられたり、ネットに動画を晒されたりと、恥辱的な要素もあるんだけど、必ずしも羞恥責めばかりではないから注意が必要。

    絵自体はかなりエロくて、快楽堕ちしてアヘ顔を晒している様子はいい感じなんだけど、全体的に流れがあっさりしている印象。”こんな奴にされてるのに!” “感じちゃダメッ!”的な葛藤はしっかり描かれているのに、あっさり快楽に堕ちちゃうのが不思議。

    みんな顔も体もいい感じなのに、思ったよりすぐ感じちゃう(ページ数の関係かな)から、少し物足りなさを感じる。さらに、全編同じような展開だから、こうして並べられると”ああ、またこのパターンね”と思っちゃって、面白みに欠ける。もう少しひねりがあったらよかったなぁ。