大ヒット学園ファンタジー「PANDRA」の世界で、魔導書を巡る新たな物語が始まる――。
触手に全身を犯●れる有角族の少女ユニコ、
ふたなりペニスに襲われる生徒会長の文華、
醜悪な豚人間たちから精液を搾りつくすぽっちゃり体系の先輩、
少女と男の娘の姿を使い分け見知らぬ男を逆レ○プするホムンクルスなど、
禁断の力に欲望を解放され堕ちていく少女達!
電子書籍だけの特典として表紙イラストとピンナップ2種の
特大JPGデジタルポスター付き!
■COMIC
神曲のグリモワール―PANDRA saga 2nd story―
『第一節 有角の少女と不思議な本』
『第二節 彼の者の名はダンテ・覚醒する欲望』
『第三節 羽ばたく少女、『魔導書読み』』
『第四節 色欲』
『第五節 『暴食』の魔導書』
『第六節 2つの顔を持つ少年』
『PANDRA 番外編〜ホノカとクランの恋なやみ〜』
『PANDRA-IF〜あやつりの精液人形〜』



エロ漫画の感想
神曲のグリモワールPANDRA saga 2nd story(アンリ)
話の展開は濃密で、登場人物の心の揺れが丁寧に描かれている。エロティックな場面は自然に流れ、緊張と開放感のバランスが心地よい。作者の筆致は読み進めるほど深みを増し、物語の世界観に引き込まれる。全体の構成はコンパクトで、伏線の回収も満足感が高い。細かな描写が生々しく、感情の機微が伝わってくる。
画力強者
女の子を可愛く美しく描くだけじゃなく、精液まみれが似合う官能的な姿へ落とし込む、画力の暴力的な迫力にずっと満足してた。
素晴らしい
エレクトさわる先生のパンドラシリーズ第2弾の第1巻です。とても素晴らしく、作者の力量の高さが感じられます。
とても良かったです
シチュエーションと女性のカラダの描写が本当に素晴らしい。描写が丁寧で、内容もしっかりしていて読みごたえがあります。可愛らしくてすごく良いです。作者さんのファンになりました。
続編の世界観と登場人物の関係性を解説
エレクトさわる先生の『PANDRA白き欲望 黒の希望』の続編です。前作を読んでいなくても大丈夫ですが、登場人物の関係性を知っておくとより楽しめます。ファンタジーの世界観を舞台に、魔法などが絡む刺激的な展開が次々と描かれます。現実にはない設定が多く、好奇心を掻き立てる展開が続きます。
顔射好きな人へ
片目を開けられないほど大量に顔射されるのがエロい。
モンスターは思っていたほどいなかった。
PANDRAシリーズ第2部。エロ描写はもはや芸術級
ユニコちゃんが主役のPANDRAシリーズ第2部。前作より画力がパワーアップしていて、相変わらずの肉体描写や性器描写、ドロドロの精液描写は冗談抜きで芸術レベル。ストーリーもしっかりしていて、いろいろなシチュエーションのエロシーンが実用性高くて大満足。
あいかわらず
バックでの肛門描写が天才的にエロい。キャラもかわいくて魅力的。お尻の演出が芸術的なので、同じ系統の体位をもっと増やしてほしい。
紙書籍での感想
前作パンドラの続編で、ユニコちゃんがヒロインとして登場。触手や悪魔の描写が強烈で、話としてはかなり過激な展開が続く。ほかの女の子たちも、かなり過酷な目に遭う場面が多い。
超エロエロ
触手モノだけど、エロが苦手な人でも意外と抜ける作品かもしれない。もう一度読み返したくなる。
ユニコが主役のPANDRシリーズ第2章、開幕。
エレクトさわる氏が描く長編シリーズ「PANDRA白き欲望 黒の希望」の続編。前作に登場した図書委員長の文系少女ユニコが本作の主役となり、PANDRAサーガ第2章の第一巻として刊行された「神曲のグリモワール」。
前作と同じく、作者ならではの肉感的な絵柄とハードなプレイ描写がエロさを際立たせ、シチュエーションもお馴染みの触手や輪による凌辱を軸に、バリエーション豊富。新たなヒロインたちとの絡みも加わり、さまざまなHシーンが楽しめる。
個人的には前作のヒロインであるシャリィとレイリィが、2人掛かりで文華をすシーンが特に印象的だった。
ただ、本巻終盤に登場するアダムという人物は性別を自由に変えられ、男になったアダム(絵的には実質男の娘)とモブの男のセックス展開もあります。以降もアダムはしばしば男の姿で触手などで凌辱されたりします。
巻末には前作PANDRAの番外編として、PANDRA第2巻の作中で輪姦された女学生ホノカとクランの後日談、そしてレイリィが欲望と快楽に満ちた輪姦乱交を受ける短編の、合わせて2本のエピソードを収録。
本作はHシーンだけでなく、七つの大罪をモチーフとした魔導書(グリモア)を巡る、シリアスで先が気になるストーリーも魅力。おすすめ。
本作のHシーンを彩るヒロイン達
ユニコ・ウィングドホース
卓抜した記憶能力とトリップ癖を持つ純真で優しい図書委員長。本作は彼女が多くの友と出会い成長する物語でもある。
パティリシア・ガルロンド
「色欲」の魔導書のグリモアリーダー。魔導書の力によって巻き起こった最初の事件を通してユニコの友達になる。
ソフィア・ランシェルド
「暴食」の魔導書のグリモアリーダー。食べるの大好きポッチャリ系女子だが、次作ではさらに上を行くポッチャリ系のD=メーテルが登場する。
文華・ライゼンバッハ
強気な雷光の生徒会長。本作では一貫してヤラレ役だが、次作で主役となる。
シャリィ・ホワイト
レイリィ・ブラック
前作のメインヒロインコンビ。触手化する髪とフタナリ化能力をフルに発揮した文華との3Pレズは素晴らしくエロい。)
絵と内容とも最高!
濃厚なエロシーンはもちろん、物語の展開も先が気になる作りで読みごたえ抜群。触手ものが好きなら特にドンピシャの一冊だと思う。