【パイズリの楽園、ズリトピア】
日本屈指のエリート女学校・天照女学院は、男禁制の秘密の花園。ある日、陽上は校長室で、学園祭の3日間に在校生全員と自由にセックスできると告げられる。これって、普段男性と接することのないお嬢様たちの心の成長とストレス解放のための伝統行事なんだとか。その「特別ゲスト」として選ばれた陽上は、学園中のお嬢さまたちとの前代未聞のハーレム祭りが始まる!!!(天照女学院文化祭)
<収録作品>天照女学院文化祭 第1話〜第4話、最終話/ズリトピア/お礼のできる子
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | ズリトピア【単行本】 |
| 作家 | 黒川おとぎ |
| 掲載誌・レーベル | メガストアコミックス |
| 出版社 | コアマガジン |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | ハーレム 女子校生 巨乳 淫乱・ハード系 |
| ページ数 | 197ページ |
| 配信開始日 | 2022/01/28 00:00 |
| ファイル容量 | 108MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
最強のハーレム
学園を舞台にした成人向けの最強ハーレムもの。1人にかける描写は少ないけど、贅沢な人数で迫力があり、読んでいて圧倒された。代わりたい
おっぱい最高。
ハーレムものの中で、個人的にはかなりレベルが高い作品だと感じました。おっぱい好きにはたまらない内容だと思います。
かなりの意欲作にして、最高のおっぱい
今回の単行本を通して読むと、ズリ100%ってわけにはいかないから、最初はちょっと肩透かしを食らうかも。でも、見どころはそこじゃないんだ。
まず天照女学院文化祭では、パイズリ要素はやや控えめに感じるかもしれないけど、それ以上に乱交的な構図が多く、メイン・モブ問わず胸が大きいせいもあって、「おっぱいがいっぱい」な至福の作品になっている。モブまで含めて抜けるってのは、黒川おとぎさんのおっぱい表現だけじゃなく、リアルと二次元の折衷ともいえる女体の描き方の力が存分に発揮されたおかげだろう。
さらに後述の「お礼のできる子」でもそうだけど、所謂アへ顔にも近いイキ顔にも、これまで以上に力が入っている点は、巨乳好きじゃなくてもおすすめしたいポイントだ。
もちろん、全編パイズリ100%の「ズリトピア」はもちろん、過去作のセルフオマージュとしての「お礼のできる子」といった名作も収録されており、買って損はない、というのが総評だ。
絵が綺麗
とにかく女の子が可愛い。あと、行為のシーンの描き方が上手くて、思わず『この描き方は』って思わせられる場面が多かった。絵が上手いだけじゃなく、魅せ方もしっかりしてていいなと思った。
無難なハーレムもの
ハーレムものの宿命として、多くのヒロインと関わるせいで、どうしても本番が薄くなりがち。エロ要素としては微妙。
うーん
表紙から期待していた内容にはちょっと届かなかったかな。絵柄はまあまあ良いけど、エロシーンはもっと力を入れてほしかったな。