砲丸彼女

砲丸彼女

【今日もしてもらえますか】 砲丸投げの女子選手・晶は、その肉体美が魅力的。幼馴染の薫は彼女に片思い中だけど、実は晶は目の前の冴えない教師に身を委ねることに快感を覚えていた。――好きと性欲、これって全然別物なの? 恋に不器用なスポーツ女子が繰り広げる青春のSEXストーリー(表題作)他、色っぽい人妻との運命的なエッチを描いた「お隣さんは恋わずらい」も収録! <収録作品>お隣さんは恋わずらい/砲丸少女 前編/砲丸少女 中編/砲丸少女 後編

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 110ページ
配信開始日 2019/03/13 00:03
ファイル容量 25.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ぽん ぽん

    筋肉女子最高!

    歪な形ではあったけど、幼馴染が思い合って結ばれる話だったね。筋肉質な女戦士が好きな自分には晶ちゃんがかなり刺さりました!ただ、今作は砲丸彼女の単行本と言えるくらいほぼこの話が中心なのに、表紙と1話だけ別の話が入っているのはどうしてだろう。表紙は晶ちゃんにしてほしかったな。別の話に枠を割くくらいなら、前日譚で先生と晶ちゃんの馴れ初めや開発されていく過程を描いてほしかった。個人的には先生にがっつり中出しされて、ネトラセ的な変態プレイにも付き合うくらいなら、いっそ先生と結ばれるBSSでも良かったなぁ、なんて妄想も捗る。筋肉女子は貴重だから嬉しかったです。ありがとうございました。

  2. いな いな

    しっとりとしたエロさ

    決して派手じゃないけど、それがむしろいい。肌の質感や肉感が伝わってくる絵がつくる雰囲気に、思わずドキドキします。

  3. 山嵐 山嵐

    好みが分かれるかも

    話は3話構成で、正直いまいちはっきりしなかった。大人同士の関係性を描く場面が多いぶん、終盤で別の登場人物に話を押し付けられたような印象が残る。二人のやり取りを見守る仲間の反応が薄く、結末を無理やりいい話にまとめようとしている感じ。絵は好みだったから、それだけが救いだった。

  4. アオマル アオマル

    純愛なのか?

    独身男性と子持ちのお隣さんの物語が1話と、高校生の話が3話の計4話の電子単行本。このヒロインたちは、ぽちゃっとまではいかない豊かな体形。

    どの話も一応合意の上の行いが描かれているけれど、「お隣さんは恋わずらい」では、単身赴任中の旦那がいるのにその点への葛藤が薄くて、男性目線なのでお隣さんの内心はほとんどわからないまま終わる。 「砲丸彼女」の方も高校生の男女の間で男性教師が結構自由に行動しつつ、最後はきれいにまとめられる感じ。
    表紙の女性が本編に出てこないのも少し拍子抜けで、名札を見ると「お隣さんは恋わずらい」の女性とは名前が違う。

    ヒロインの外見は個人的に好みだったし、「砲丸彼女」では男性教師が迫るシーンもあったけれど、あまり不快感は感じなかった。ただ、いい話かどうかは微妙な印象があって、読み終わった後にはちょっと不思議な気持ちに。まるできれいな足払いをかけられて寝転ばされ、そのまま呆然としているような感じ。

  5. みにまむ みにまむ

    ドストライク

    女の子の肉感がとても魅力的です。現実にいそうな体型で、ちょっとぽっちゃりしているところが好みです。
    全編中出しという設定もいいですね。

  6. ゆんちゃん ゆんちゃん

    美の規格から逸脱したボディの魅力に興奮する

    エロ漫画的な女体のカリカチュアから離れて、リアル寄りの姿の魅力にときめく作品。巨乳、華奢、蜂腰、飽満ヒップ、年を重ねても崩れない体の線そんなお約束をあっさり蹴散らす表現が新鮮。短編には、子持ちの人妻のたるんだ腹部の描写がたまらなくそそるシーンがある。3話連作の表題作は、がっしりした骨格と盛り上がった筋肉、それを覆う少女らしい皮下脂肪、日焼けしたスポーツ少女のイデアが一つのヒロイン像として見事にまとまっている。短編は不倫、表題作は処女ネトラレだけど、湿っぽさをあらかじめ期待すると裏切られるはずだ。特に後者は、好きだった子を奪われたことよりも、彼女が一番つらい時に支えになれなかったことを悔いる主人公の、爽やかな背伸びが印象的。青春漫画みたいな清涼感がある。

  7. うび

    少し物足りない

    ちょっとぽっちゃりした女の子や女性が登場します。そのせいで、ヒロインは巨乳です。
    NTRではないと思うけど、タイトルの砲丸彼女はヒロインと教師、ヒロインと同級生がエッチします。この点がクリアできるなら、買いだと思います。

    ただ、砲丸彼女は3話と短編1話の計4話構成ですので、少し物足りなく感じました。