100%のLOVE&MEAT
私たちはカップル。夜の雰囲気に身を任せる二人のやりとりは、名前で呼び合うたびに熱を帯びていく。積極的な彼女とおとなしい彼の距離がぐっと縮まり、心と体の距離感がゆっくりと近づく瞬間を描く、大人の恋愛連作。くるみのデートは街の灯りの下、ひそかな時間をひとつずつ積み重ねる。秘密と情熱が交差する夜を、ムードたっぷりに綴った作品集。
収録作品: どうにかしてあげたい夜 / 彼氏も知らない私のお仕事 / 夕日影 / 大人の魅力を教えてあげる! / 抱いて抱いて抱いて / 千尋、学校に行け! / 姉の威厳とは / これは制裁なんだからっ! / 土下座して処女卒業しました
※収録作品のうち、いくつかは配信用コンテンツ mswc「誘う肉穴」に収録されています。ご確認のうえご購入ください。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 小生意気な下半身 |
| 作家 | 小桜クマネコ |
| 掲載誌・レーベル | メガストアコミックス |
| 出版社 | コアマガジン |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | ラブ&H 女子校生 巨乳 巨尻 痴女 |
| ページ数 | 215ページ |
| 配信開始日 | 2018/08/20 00:03 |
| ファイル容量 | 84.6MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
小生意気な下半身 (メガストアコミックス)
話のテンポが良くて、キャラクターたちのやり取りがとても楽しい。特に、少し小生意気な主人公が魅力的で、彼の成長が見どころ。ストーリー展開も予想外の展開があって、最後まで飽きさせない。シーンの描写が丁寧で、感情移入しやすかった。全体的に、ちょっと刺激的な内容で、読む価値あり。もっと続きが読みたくなる作品!
むっちりとした安産型下半身の魅力が光る!
【収録作品】全てコアマガジン社刊
1.どうにかしてあげたい夜:コミックホットミルク 2018年7月号
2.彼氏も知らない私のお仕事:コミックホットミルク 2017年7月号
3.夕日影:コミックホットミルク 2018年3月号
4.大人の魅力を教えてあげる!:コミックホットミルク 2017年12月号
5.抱いて抱いて抱いて:コミックホットミルク 2016年10月号
6.千尋、学校に行け!:コミックメガストアα 2015年10月号
7.姉の威厳とは:コミックホットミルク 2018年 5月号
8.これは制裁なんだからっ!:コミックメガストアα 2015年12月号
9.土下座して処女卒業しました:コミックメガストアα 2016年3月号
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全キャラ比較表+あとがき
一部には売や輪、近親相のテーマがありますが、多くは1:1のラブラブな作品が中心です。
柔らかい漫画的デフォルメながらも、下半身や脚の描き方はポチャ一歩手前のむっちり具合が特徴。特に6と7は思いっきりポチャだと感じます。
登場するのは全て高校生以上のカップルで、成人同士の関係も多くて、性交の描写には愛情がありつつも濃厚。女性キャラはみんな茂みがあり、唯一5だけ金髪で目立たないです。
5はフィンランド人の家政婦が登場するユニークなお話で、6はパートカラーでの描写も楽しめます。
全体的に、とても良い成年漫画だと思います。
ボリュームある下半身描写が好きな方には特におすすめです。
修正は軽めです。
ムチムチ!
豊満でムチムチなボディのキャラデザインがめちゃエロくて大満足!読み進めるたびにドキドキが止まらなくて、ずっと興奮してたよ。
マニアックな作品
絵は好みが分かれるところかなと思います。サンプルを見て気に入れば大丈夫かと。
ムッチリとしたおしりを鷲掴みにする描写はグッドです。女の子の表情はどスケベっぽい表情が多いと感じました。
少しお腹がだらしない感じに書かれてますね。その辺の好みは分かれそうです。
興味本位で買いましたが自分はハマりませんでした。
まるいお尻が許せない
なんという存在感に充満した肉体を持っているのか、このヒロインたちは。重さだとか、太さだとか、ましてやぽっちゃりしているだとか、そういう言葉では片付けられない。量感があふれている、そんな言い方がしっくりくる。格闘小説の大家、夢枕獏の表現を借りるなら、惚れ惚れするような肉体とも言える。
もちろん、小桜クマネコの描くヒロインが皆「ぽっちゃり」かというと、必ずしもそうとは限らない。半数以上がそう描かれているのは事実だけど、それだけでは断言できない。あえて言うなら、「巨尻」という表現が似合うのかもしれない。小桜クマネコのヒロインは、確かに巨尻だ。
ところで、現実に巨尻が成立する条件って何だろう。エロマンガでよく見るような丸い存在感を想像すると、体脂肪だけでなく筋肉も同様に重要だし、骨盤の広さも欠かせない。脂肪と筋肉がほどよくついてこそ、見事な巨尻へと仕上がるのだろう。そういったことを、小桜クマネコのヒロインは姿かたちから自然と感じさせてくれる。
さらに、収録作『抱いて抱いて抱いて』においてヒロインが「重い」と明言される場面は珍しい。肉体にこれだけの量感があるから、当然重いのだ。リアリティを伴っているとも言える。エロマンガに都合よく体型を持ち上げる作家ほど、現実の身体の不都合を見失いがちだ。だからこそ、小桜クマネコの感性には、現実味と特異さが共存している、と思う。
どの娘も個性的でぞんぶんに楽しめた。
体型がぽっちゃり系で、おっぱいは小ぶり、ケツは大きめ。アニメ絵っぽくない絵柄が新鮮で、すごく楽しめました。一気に全部読んでしまったけど、どのキャラも魅力的で、物語も個性的でした。女の子たちの性格もさまざまだから、リアリティが感じられました。絵やストーリーが生々しくて、美しくない体位も描かれていて、それが逆に新鮮で良かったです。近親モノは好みじゃないけど、それ以外は安心して楽しめました。
今後の作品にも期待しています。おっぱいより尻が好きな人にはぜひおすすめです。むっちり感が最高ですね。ただ、おっぱいの印象はあまりないかな。特に美乳や巨乳ではないけど、それが逆に良いんですよね。
お尻が
お尻の描写や毛の描写がめっちゃ良かったです。
これ、嫌いな人いないんじゃないかなw
ちょうど良い
特別に絵が上手いわけじゃないけれど、エロマンガとしてちょうど良い絵柄だと思う。出てくる女の子の体つきもエロくて、楽しむのにぴったりな感じだね。
よい。ただし乱交ものは好みではない
絵柄はいいし、1対1の作品は楽しく読めました。修正は細部だけで実用性あり。ただ、乱交ものの話もあり、正直自分の好みではなく後味が悪いので星を一つ減らします。小桜先生の絵柄には、ホムンクルス先生のように傾向を統一して、恋愛ものを深めた方がいいと思います。
フェチに特化している
ぽっちゃり系、細身、尻が大きい子、下半身フェチの女の子がいろいろ登場します。個人的にはフェチ要素もいいけど、もう少し可愛らしく描かれているとよかったです。