大学生のバレー部で出会った二人。背が高い榛名は自分をかわいいと言ってくれた赤城くんに恋をした。私の全部、受け取ってくれる? 二人きりの夜、家で大人の勉強。思った以上に彼のエッチさがどんどん深まっていく…? 彼氏と彼女、愛し愛される肉欲DAYS。思春期を越えた二人の毎日が、情熱で満ちていく。好きな人とはもっと深く、もっと激しく。これが私たちのセイシュン。甘酸っぱくて刺激的な大人のラブストーリー。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 思春期は発情期 |
| 作家 | 甚六 |
| 掲載誌・レーベル | メガストアコミックス |
| 出版社 | コアマガジン |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | お姉さん ラブ&H 制服 女子校生 巨乳 |
| ページ数 | 191ページ |
| 配信開始日 | 2013/06/03 09:59 |
| ファイル容量 | 62.5MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
思春期は発情期。メガストアコミックスシリーズ
眼鏡をかけた制服姿の男性や、儚げな雰囲気の大人の男性が好きな人には、グッとくる展開だと思う。
陰毛!
かわいい女の子にしっかりと描かれた陰毛が印象的でした。剃毛のシーンもあって、個人的にとても楽しめました。
濡れ場とストーリーはまだ未熟だけど、純情が光る
エロ要素はあるのに、この作者の作品がエロだけを目的にしていると、やや物足りなく感じる。でも、そこへ至るまでの男女の機微が素直で、見ていてほっこりする。身長のコンプレックスを抱えるバレー部の少女とメガネ男子の連作は、特にいい。
こんな青春を送りたかった
こんな青春を送りたかった
青春時代にこんなことをしたかった。男子校だった。女性には縁がなかった。
そんな人には楽しめる作品だと思う。実際にはないかもしれないけれど、思いを込めて読める作品でした。
そこにある存在感がいい
基本が全て、とは言え、作者のデッサン力はかなり高い。エロマンガの中には技術力が稚拙でごまかす作家もいるけれど、甚六さんの描く力は際立っている。前置きが長くなったけれど、要は女の子の立体感と構図の巧さが伝わってくるので、イメージがつかみやすく説得力がある。さらに、女の子が快楽に耐える姿もエロくてたまらない。キャラの描き分けも上手く、どの子もかわいい。女教師とサディスティックなお姉さんキャラもよかった。年に一度会えるかどうかの良作、間違いなしだ。