淫縛病疼

淫縛病疼

さぁ先生、治療を始めましょう。あの忌まわしい事件から1年。被害者の織枝と小鈴は催眠療法により記憶を封印され、新たな人生を送っていた。加害者の麗美は精神を病み、入院中。主犯の圭介は保護観察中の身だった。あの事件は忘れ去られたかのように思われたが、織枝の通う学校に圭介が復讐のために現れる。全ての記憶を呼び覚まし、高木礼子に復讐するために…

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 203ページ
配信開始日 2012/09/14 09:59
ファイル容量 64.5MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 茶漬彦 茶漬彦

    淫縛病疼(ホットミルクコミックス252)

    絵柄には昭和の雰囲気を感じつつも、ツボは押さえられていて安心。全体は一本完結の話だが、前作がある分ちょっと混乱する。設定が生きているぶん、アヘ顔の描写をもう少し工夫してほしかった。

  2. いくまる

    時代を先取りしすぎた作品

    少し絵柄が古く感じるかもしれないけど、実用性は十分。
    前半は前作で調教された女性たちを再調教するストーリーで、後半は女教師がさまざまな罠にかけられながら堕ちていく構成になってる。

    前作で堕ちた女性たちが集まって、変態淫乱レズふたなり教師を責め立てるシーンは必見!
    ただ、イキ顔がちょっと独特なので、好みが分かれるかも。催、肉体改造、レズ、尿道責めなどサブ属性が多めだけど、上手く融合してるよ。メインは調教モノだから、そのジャンルが好きな人にはぜひおすすめ。

    前作を見てなくても楽しめるし、続編が出てほしいなって思っちゃう。