MILKY WAY

MILKY WAY

成人男女の禁断の関係が幕を開ける… 支配と奉仕、深い欲望の高まり。相手の瞳と身体の前で、理性を解かしていく。カラー6ページ描き下ろしの新作。初々しい恋心から生まれる炎が、相手の身体を照らし星空を染める。濃密な質感と情感で描く後日談も収録。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 209ページ
配信開始日 2011/11/04 10:00
ファイル容量 79MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 藤川徹

    (成)MILKY WAY (ホットミルクコミックス)

    デビュー作からブレない安定感が魅力。切れ長の瞳をもつクールな美人キャラと、忍者モノらしい緊張感ある設定の組み合わせが印象的。エロティック描写のバランスも丁寧で、キャラの個性をしっかり引き出している。次作でははいぱーDUEL路線のようにエロスを一冊丸ごと深掘りする展開も見てみたい。忍者モノの新しい試みが他出版社からの企画として出てくるのも楽しみ。

  2. 田口愛佳

    発散させたい

    素敵なお姉さんに攻められて、思わず昇天してしまう男の子の物語。
    描写がすごく魅力的なんだけど、日常から離れた展開には少し共感できない部分もあったかな。

  3. 関西風

    基本は年の差モノとしての読み方

    表紙や試し読みだけでなく、作品の傾向として学園系の年の差カップルが多い印象。先輩と後輩の定番展開に馴染みの人には退屈に感じるかもしれません。オリジナル性が薄く、これといって強い魅力を感じにくい場面が多いです。ただ、70%OFFならコスパは悪くないと思います。定価で買うべきとは言えませんね。