特濃ママみるく

特濃ママみるく

ぐちょ濡れ満開、母乳噴出!
話題の実力派作家、バクシーシATの最新作がついに登場!

背徳感満載の田舎シチュエーションや、爆乳妻が織り成す濃厚エロスを思う存分楽しめる、とっておきの作品集!

【収録作品】
■おばの夏休み
■人妻になったあの子と、おママごと
■友達のママといっしょ
■もっと友達のママといっしょ
■秘密のあくま祓い
■プライベートレッスン
■孕ませ祭り
■奥様はバーチャル魔女

あなたもこの刺激的な世界に飛び込んでみては?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 190ページ
配信開始日 2023/04/17 00:00
ファイル容量 61.7MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 96猫 96猫

    全て豊満美熟女、1作を除きオバショタ、母子物

    【収録作】
    1.おばの夏休み:2021年11月号
    2.人妻になったあの子と、おママごと:2022年5月号
    3.友達のママといっしょ:2021年7月号
    4.もっと友達のママといっしょ:2022年8月号
    5.秘密のあくま祓い:2023年2月号
    6.プライベートレッスン:2022年2月号
    7.孕ませ祭り:2022年11月号
    8.奥様はバーチャル魔女:2021年2月号
    +
    9.コミック 特別描き下ろし漫画3頁
     あとがき
    1は授乳期で乳が張る叔母さんを優しくマッサージしてくれる少年の物語。
    2はご近所になった人妻幼馴染みの爆乳を見つめ、ドキドキが止まらない青年の話で、
    3と4では互いに秘密にしていた親友の母親と関係を持ってしまったチャラ男と優等生の物語が展開される。
     3は色白メガネ、4は金髪褐色肌メガネ、どちらも豊満なヒロイン。4ではバニー姿のサービスもある。
    5では悩みを抱える少年が優しい修道女に告白し、心に響く瞬間が描かれる。
    6は、鬼女教師にいじめられている少年が、ある罰ゲームで本気の愛に目覚める展開。
    7は年上女性との禁断の交わりを描いた田舎の奇祭がテーマ。
    8では、ネットで支援していた憧れのマリーちゃんが実は母に告白された少年の驚きと喜びが描かれる。
    9は、秘密の海上ホテルで偶然出会った親子カップルの話で、意外な展開が楽しめる。

    熟女といっても、10代後半から20代に通用する豊満で完璧なヘア処理を施した美女ばかりがヒロイン。
     特に、ヒロインのキャラクターは絶妙でとても魅力的に仕上がっています。

     修正は薄目から透過性の海苔状修正が局部に1-4枚ほど施されています。

  2. ろく ろく

    ショタとのセックスに夢中になる叔母っていいですよね。。。

    ショタに夢中になって、エロいことにハマっていく巨乳のおばさん。なんとも素晴らしいです。
    確かにショタの方が少しだけ強気なところもあるけど、最終的にはお互いに楽しんでいる感じがいいですね。
    ショタとの関係が深まっていく過程が最高にエロくて、思わず抜けちゃいました!エロい叔母に感謝!

  3. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    最高でした

    全体的にすごくよかったです。ストーリーもキャラクターもナイス。だからこそおまけの4Pはもっと見たかったな。唯一の不満点だけど、それも実質的にはマイナスにはならないくらい、全体の質が高かった。

  4. めがねもん めがねもん

    おばさんと男の子の歳の差エッチ

    甘々なおねショタかと思ったら、おばさんと年下の男の子の歳の差エッチでした。
    おばさんたちの熟れた身体に、男の子たちの欲望が満たされるシチュエーションが、自分にとってはすごく満足のいく内容でした。
    他にも指摘されているように、おねショタを求めている人にはちょっと物足りないかもしれませんが、おばさんと男の子が夢中で楽しんでいる様子は確かに引き込まれるポイントです。

  5. 海風

    おねショタじゃなくショタおね。だがそれでいい。

    お疲れ様です。

    やっぱり、ショタ主導じゃないという意見が多いみたいだけど、個人的にはそういう作品が好きだから全然アリだと思う。

    いや、まずは買ってから言えって感じですが。

    単話で読んでみたら、やっぱり結構楽しめた!

    山本

  6. 小さな森

    おばさん主導で

    子ども主導じゃなくて、おばさん主導だとこの手の話は面白くなる気がする。
    やっぱり定番系で攻めてほしいな。
    でも、描写はしっかりしていて、微妙な感情が伝わってくるのがいい感じ。

  7. へっぽこライダー

    素直におねショタをやっといて欲しかった

    むっちりヒロインを扱った短編集。作品名や表紙のイメージに反し、おばショタ・おねショタはメインではなくて、半分くらいです。特に冒頭のおばショタものでは、まさかショタが主導権を握るタイプだとは・・w

    他のエピソードに関しても、個人的にはイマイチピンと来ないシチュが多くて、やっぱり素直におねショタをやっといて欲しかったなと思ってしまいます。シスターと女教師のエピソードは良かったけどね。

    作画のクオリティは上々だけど、Hシーンはやや盛り上がりに欠ける気がして、「あれ、もう終わり?」みたいな感じで、実際のページ数より少なく感じます。