アニメオタクの台場絶人は、推しキャラのミオの抱き枕を抱いて眠ると、現実と区別がつかないほどリアルなアニメ世界へスリップしてしまう。そこでミオと深い関係を結ぶ体験をするが、それが夢でも妄想でもないと気づく。実は彼にはアニメ界へ行くことができる特別な条件“来訪適合者”があるのだった。以降、さまざまな美少女キャラと関係を深める絶人だが、その背後には大きな罠が待ち受けているのだった。
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | アニメダイバーZ |
| 作家 | ながしま超助 |
| 掲載誌・レーベル | エンジェルコミックス |
| 出版社 | エンジェル出版 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ページ数 | 200ページ |
| 配信開始日 | 2022/04/16 00:00 |
| ファイル容量 | 56.4MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
巨乳とクビレ
ながしま先生の巨乳とクビレ、今作もたっぷり楽しめます。最初はおっぱいがぶるんぶるんと揺れつつ戦う女戦士モノ。主人公のハーレム状態がなんだか羨ましいですね。続いて、どこかで見たことがあるM不二子さんそっくりの女怪盗モノ。その次はくノ一モノ、そして地球連邦軍の女性兵士が登場する場面も。いろんなシチュエーションの爆乳美女がぎっしり詰まった、贅沢な内容でした!
うーん
作者の過去作品を知っている人なら、「なんでアニメ絵に寄せちゃったの?」って疑問が浮かぶかも。タイトルからして萌え絵風を狙ったのかな?これまでの作品は熟女やバストのでかいキャラが多かっただけに、個性的なスタイルが失われている気がする。中途半端なアニメ顔と、今までの癖の強い爆乳が共存していて、お互いの良さを打ち消しちゃってる印象。
自分
刺激が強かったですが、内容は楽しめました。絵がとてもキレイなので、その魅力を求めて読むのもいいかもしれません。
エロマンガとしてどうなの。。。
古い絵柄は結構好きなんだけど、構図がいまいちで、楽しめない感じ。ただ古臭い印象が強いな。
エロマンガのキャラって、デフォルメが楽しい部分でもあるけど、今回はちょっと気持ち悪い印象。特に手首が変な感じ。
それに、局部の描写がイマイチで、全然エロさが伝わってこないのが残念。
さらに、ストーリーもダメダメで、主人公の気持ち悪い長ゼリフが続くから、読む気が起きないんだよね。
結局、買って損したなーって実感。次回はもっと慎重に選ぶ教訓にはなったかな。