刺激的なアナル凌辱界に新たな才能が登場!褐色ギャルやナース、女教師など、多彩な美しいヒロインたちの秘められた世界に大胆に迫る、鬼畜な作品が新鋭の≪あかつき茜≫によって繰り広げられる!迫力満点の物語をお楽しみに!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 肛辱の乙女たち |
| 作家 | あかつき茜 |
| 掲載誌・レーベル | エンジェルコミックス |
| 出版社 | エンジェル出版 |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ページ数 | 192ページ |
| 配信開始日 | 2021/05/17 00:00 |
| ファイル容量 | 67.1MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
なかなか
容赦のないプレイの描写が光る。浣腸のシーンもしっかり描かれていて、キャラはかわいくて好き。展開も良く、タイトルに恥じない仕上がりだと思う。
主にアナルプレイが好きな人にはいいんじゃないでしょうか
気の強い女性がアナルに弱い感じがとてもいいですね。女の子たちの気持ちよさそうな顔はすごく良かったです。
最初は表紙の子の話だけかと思っていたのですが、中を見たらいろんな話が入っていて、それも良かったです。
中には二穴でするお話もあって、私は好きですが、アナルプレイだけを見たいという方にはおすすめできないかもしれません。
絵は良いのに
話が短く、本気で嫌がっている場面から徐々に溺れていく展開なのに、盛り上がりに欠ける。後半もあっさりしているのが残念。もしアフターストーリーを付けるなら、本編のページ数をもう少し増やしてほしかった。そうしてくれれば、4つ星や5つ星も狙えただろうに。
絵は綺麗目だけど
基本的に強引なシーンが多く、アナルの描写が薄いので物足りない。アナルで感じる場面が全体的に少なく、残念です。本編の終わり方が物足りない話が多いので、巻末のおまけとして描かれているアフターストーリーの方がエロさを感じました。アナルものは好みですが、ぽっかり開いた描写がモザイクで隠されていることが多く、モザイクだと興奮が削がれるため、あまりおすすめできません。最大の減点は浣腸のシーンなのに描写が液体しか出てこない点。浣腸の扱いには賛否あるけれど、1話目のレースクイーンと2話目のナースの話は良かったと思います。
盛り上がりはあるのに終わりがあっさり
アナルをテーマにした作品として、過程のドキドキ感は楽しかったんだけど、終盤があっさり終わる印象だった。開拓がただの区切りになってしまうのではなく、主人公が自分からアナルを求めてしまうような変化やアナルバカっぽくなる様子まで描かれていると、もっと深く味わえたかもしれない。個人的には、もう少し長めのアナル開拓物語を見たかったな。
遂に出た単行本!
ずっと気になっていたあかつき茜先生の初の単行本がついに登場!女の子が恥じらいながら成長していく様子がたまらない。彼女の体つきも超エロい!ただし、NTR要素があるから苦手な人はちょっと要注意ね。