たとえば母が 分冊版 : 1

たとえば母が 分冊版 : 1

緑川正樹は、キャリアウーマンの母と二人三脚で仲良くやっている平凡な大学生だけど、ある日彼の平穏な生活がガラッと変わってしまう。そう、母のうなじに見つけたあのキスマークがきっかけだった。そこから、彼は母の背後にちらつく「男の影」に翻弄されることに。狂おしくも悩ましい日々が始まり、艶やかに絡み合う母と息子の背徳的な物語は、果たしてどこへ向かってしまうのか……!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 25ページ
配信開始日 2020/05/14 00:02
ファイル容量 5.91MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. こしあん

    良い話

    最終話は知ってるけど、この話はやっぱり好き。 この母親の女の一面は、もう雌といえるくらい色っぽくて、しっかり楽しめます。今は肝っ玉かあさんっぽいけど、違うんだよね。

  2. はるか はるか

    セフレ

    離婚後、キャリアウーマンとして奮闘する母親と二人三脚で暮らしていた主人公。そんな彼の日常が変わったのは、先輩に誘われた合コンで出会った女性との関係からだった。あっという間にセフレになり、刺激的な毎日が始まる。しかし、帰宅すると、思わぬ事実に気づく。母親の首元には、はっきりとしたキスマークがこれからどうなるのか、ドキドキが止まらない!