魅せもの小屋

魅せもの小屋

セレブ妻や不良女教師、わけありJKといった多彩な美女たちが、官能的に乱れ舞う極上エロスをたっぷり詰め込んだ一冊!‘美エロ’を追求する著者の新作、待望の登場です!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 184ページ
配信開始日 2019/09/17 00:03
ファイル容量 47.4MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. もっち もっち

    魅せもの小屋 (エンジェルコミックス)

    テンポよく進むストーリーで、登場人物も個性が立っていて読みやすい。過度に露骨にならず、場面ごとの雰囲気づくりが上手。余韻の残る描写が好きで、最後まで引き込まれた。総じて満足できる一冊。次回作にも期待してしまう。

  2. 日野優太 日野優太

    絵はそこそこ。

    絵は悪くないんだけど、話ごとに出るエッチな描写は薄め。身体を売る系の設定が多いのは気になるけど、重い悲壮感はなく、エッチのスパイスとしてはもう一押し欲しかった。

  3. ヘンリー

    古さはあるがH描写はしっかり。手堅い短編集

    短編集。ヒロインは平均的な年齢と体型で、プレイ内容も特に尖ったところはありません。ストーリー自体も派手な要素はなく、脱力系の結末が多めです。難しく考えず、気軽に楽しめます。作画はやや古臭さを感じますが、性描写はしっかりしていて手堅い内容です。