居酒屋で働く野田は、距離感が近くて巨乳の後輩・マオにいつも振り回されていた。仕事中に乳を押しつけられたり、からかわれたり──男慣れしていそうな彼女の態度に、野田は“遊ばれているだけだ”と感じていた。ある日、店裏のゴミ捨て場で二人きりになり、からかいを止めさせようと注意すると……「あたし、誰にでも乳押し付けるわけじゃないんすけど」と、思いがけなく迫られて!?キスを交わし、互いの体を触れ合ううちに興奮は最高潮へ。マオの家へ向かう途中、野田はその昂ぶりを抑えきれず、玄関前で彼女を押し倒してしまい……!「とりま一発 ヤります?」と、余裕を見せるマオ。家に着いてからも崩れない余裕に対し、野田はどう食らいつくのか。濃厚な肉感と感情をダイナミックに描く嘉野七十七先生が贈る、ムチムチ巨乳後輩とじれった甘々ガチ恋SEX!
先輩! とりま1発ヤりません?



エロ漫画の感想
だんだんわかってきました♡ こういうパターンの漫画を描く作家さんなんですね。
2作読んで、やはりこのパターンなのかと実感しました。少しずつ全体像が見えてきます。
ヒロインは主人公の男性にかなり好意的で、セックスにも積極的に誘ってくる感じ。独占欲も強め。
今回は好みの描写ではなかったけど、好きな乳首の描き方で、吸いつきたくなる表現です♡
好意的な肉食系女子の誘いっていいですね。萌えます( ´∀` )
むちむちな裸体に丸みのあるおしり、そして巨乳…もう私の好みのど真ん中です♡